火曜日, 11月 27, 2018

EditorのAtomに嫌われBracketsに救われる

エディターのAtomが挙動不審?でパス。

Bracketsにシフトした方が良さそうかも。エディターはMac上ではJedit X(Jedit Ωにするかは思案中)、Windows上ではTeraPad、大学の関係で時々EmEditorを愛用しているので特に今のところは不自由していないのです。しかし、ちょっと気になっていたのでAtomやBracketsを使い始めていましたが、Atomは変なところでつまずいてしまいました。

事の起こりは、Jedit XやEmEditorで作成したhtmlファイルを開いたことです。上図はAtomで開いた状態です。ソースの改行位置が壊れています。グチャグチャです。

同じ事をBracketsで行うと上図のように問題なしです。もしAtomで設定が必要だとしたら、その仕様はダメかもですね。私の使い方が悪いのか何なのかサッパリ解りませんが、取り敢えずBracketsで気持ちよく処理が出来ているので深く追求する気にはなれませんでした。

ちなみに今回は紹介しませんでしたが、Visual Studio Codeが軽くてイイですね。括弧内はそれぞれのアプリサイズです。まっ、もっと軽いのも色々ありますが・・・。

Atom 1.32.2(844.8MB)
Brackets 1.13(249MB)
Visual Studio Code  1.29.1(192.1MB)