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月曜日, 1月 05, 2015

プラモデル作成リハビリ第零弾
ガンキャノンでウェザリング実験

プラモデル作成リハビリ第零弾として、初代ガンプラのガンキャノンでウェザリング実験。1/144サイズで、凡そ12cmほどです。バランスが悪くオモチャのようです。しかし油彩塗装の練習には最適です。リキテックスで基本塗装を行い、続けてマットコーティングをします。最後に油絵の具でウエザリングを行います。カラーリングはオリジナルアニメーションとは異なります。【完成日は2014年9月6日】

Nikon D7000
AF MICRO NIKKOR 60mm F2.8

金曜日, 11月 02, 2012

都内某所の風景・・・183

イベント的にはズレてしまいましたが、やっぱりハロウィンのカボチャは癒されますね。来年こそは早めに見つけてゲットします。

Panasonic LUMIX DMC-G3
Ai NIKKOR 50mm F1.8


土曜日, 12月 10, 2005

Fireworksのスタイル処理をIllustratorへ



Fireworks 8はビットマップとベジェが不思議に共存している希少的価値観とでもいうべきソフトで、ユニークな機能が満載ですが、これらをWeb用に限定してしまうのはもったいないと感じていました。



そこで強引に印刷用データとして活用できる方法を模索してみることにしました。まず互換性がありそうでないFireworksのスタイル設定ですが、ここでのユニークな設定をIllustrator上にて手動で再現させることも可能ですが、効率化という意味では非現実的です。また、Illustratorへの書き出しもバージョン7形式までのサポートなので物理的に不可能です。しかし、FireworksのデフォルトフォーマットであるPNG形式で書き出せば、Illustrator CS2でも読み込み可能となります。ただし、注意しなくてはならないのは上の【図】のようにキャンバスを透明に設定しておくことです。Fireworksで生成したPNGファイルをIllustratorに配置すると背景が存在すれば埋め込んでしまうからです。あとは解像度を印刷用に合わせてデータを整理すれば、新機能の【コマンド⇒クリエイティブ⇒シャドウを追加】などの処理も下の【図】のようにIllustrator上へ透明な背景のまま配置することが出来ます。



なお、FriewroksからPNGに書き出すときにパーツごとに分けて書き出せば、その分だけ数回にわたってIllustratorに配置しなくてはなりませんが、ファイルサイズで全体を認識しますので位置合わせも簡単に、下の【図】のように個別に配置することが出来ます。ちなみに下の【図】の矩形2つはIllustrator上で作成した矩形です。



火曜日, 11月 15, 2005

TCDW2202


Fireworks8で鉛筆の下絵から起こしてみたイラスト。今まであまり気にしていなかったのですが、イラスト作成ツールとして考えると結構面白いソフトかもしれないですね。特にテクスチャーは賢い感じ。

木曜日, 10月 13, 2005

TCDW2197


久しぶりのイラストです。ところでこのデータは『なんと』Fireworks 8で作成していますが、FireWorks MX 2004でも開けます。そして出欠大サービス、読者全員プレゼント的にFireworks 8:表現力を高める新ブレンドモードの紹介からFireworks 8の生データを落とせます。