金曜日, 6月 21, 2019

TCDW6248 
年配者は同じ事を繰り返してウザイと揶揄

1回説明すれば理解して入れる人は、応用(予測)力もバッチリ。逆に3回説明しても理解してくれない人は、あと10回説明しても理解してくれない。そして年配者は同じ事を繰り返してウザイと揶揄される・・・。

木曜日, 6月 20, 2019

工具の熱冷ましはガラス瓶で決まり

ヒートガンやグルへガンは作業が終わったときの熱冷ましに神経を使いますね。火傷はしたくないですから。で、色々試行錯誤を繰り返していますが、今のところ一番安上がりで効果的なのはガラス瓶という結論に至っています。

グルへガンもこの通り。少し広口の便がベストです。

ヒートガンもこんな感じ。でも、ヒートガン自身が重いのでこの状態をキープさせるには板に便を固定する必要がありますね。

固定する場合もこのように横位置で対処するのもいいかもしれません。ガラス瓶は捨てずに溜まる一方でしたが、用途が少し見出せて安堵しました。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

TCDW6247 
常備薬はガムとキャンディーかな

常備薬はガムとキャンディーかな? 取り敢えず薬は無いので今のところ感謝です。ガムは眠気覚ましと歯磨きが出来ない時にとっても重宝。キャンディーは強化剤ですかね〜(^o^)

水曜日, 6月 19, 2019

AviUtlで動画のサイズ変更とエフェクト

AviUtlに限らず動画編集ソフトのサイズと実際に撮影した茴像のサイズが合わない事があります。その場合はサイズ調整をしましょう。多少の拡大ならイメージの劣化問題は誤差の範囲でいいと思います。
今回はスマートフォンで撮影した映像を読み込んでみたところ左右幅に合わせて取り込まれてしまったので、天地に空欄(黒く塗りつぶされている部分)が出来てしまいました。
そこでブルーの映像のバーを選択し、動画編集パレットにて[拡大率]をクリックし[移動無し]にて130%ほど拡大しました。少し大きくしたのは魚眼撮影用のアダプターを付けたコトによるケラレが発生したので、それも消す必要があったからです。
130%に設定した状態です。
130%に拡大した状態です。
このようにして2つめの動画も読み込んでからサイズ変更を行いました。
130%に拡大した状態です。
2つの動画は下のモノほど上に表示されます。PhotoshopやIllustratorとはレイヤーの前後関係が逆なので間違えないように処理します。
続けて後から配置した結果として上に表示される動画レイヤー(ブルー)を選択し、段階的にひょうじされるように調整します。動画編集パレットにて[透明度]をクリックし[直線移動]を選びます。これで右側のバーも調整できるようになります。
斯く設定項目は100%で完全に影響、0%で影響なしという意味です。ですから左のバーを100%にすることで最初は見えない状態からスタート。右側は0%にする事で最後は完全に表示という流れになります。
結果として最初の映像が再生され、有るところにさしかかると2つめの映像化少しずつ現れて、最後は置き換わったように見えます。
なお設定後にブルーの映像のバーを右クリックしてコンテキストメニューを表示させると、エフェクト関係の左右のバーの設定の中間点を追加することが出来ます。これで辺川コントロール出来ます。
中間点を設定すると小さな▲マークが追加されます。ここにカートルをもっていってプレスすると移動させることが出来ます。一連の流れが理解出来たら、動画編集パレットの右上にある×のマークをクリックして表示される各種エフェクトも同様に調整してみると良いでしょう。

AviUtl 1.0

TCDW6246 
暴言魔のミュージシャンにガッカリ

学生の頃から好きだったミュージシャンが暴言魔だと今頃知ってビックリしてしまいました。好きといってもLPやCDを買う程度でコンサートには出かけた事はありません。まっ、人混みが苦手と言うこともありますが。だから知らなかったわけです。そうなると一気に好きだった部分が冷めてしまいました。「人を憎んで作品を憎まず」なんて器用なこと出来ないですから・・・。

火曜日, 6月 18, 2019

Wordでdocxなのにワードアートが2007の場合

Wordで作業中に、意識して居なかったのにワードアートが2007以前の状態になってしまうことがあります。拡張子がdocxでも表示される場合があります。

この状態になった時はファイル名の横に[互換モード]と表示されているファイルということになります。

ワードアートは2007以前の状態しか表示されなくなってしまいます。

ちなみに2010以降はこのような状態になっています。

これは拡張子が最新のdocxであっても、互換性を保持で保存されていることに起因します。これを回避するには、別名で互換性を保持のチェックを外して保存する事で最新の状態を編集出来るようになります。また、これを行わないと旧タイプのワードアートですら表示されなくなる場合もあるので要注意です。

なお、チェックを外して保存すると上のようなアラート画出ますが、当然無視して構いません。もちろん変更前の元データを消さないことはお約束事項です。

Word 365 2019

TCDW6245 
豚さんエイリアンは有りですね

やっぱり豚さんエイリアンは有りですね。ちょとストレート過ぎてしまったのは反省点ですが、モディファイ案があるので、そのうちアップします。ブヒブヒ。

月曜日, 6月 17, 2019

スマホ用の魚眼&接写アダプターで遊ぶ

100均で売っているスマートフォン用の魚眼&接写アダプターで面白い映像が撮影出来ます。※以下は部分カット

まず接写アダプターで風景を撮影します。当然ボケボケになりますが、いい感じに惚けてくれます。サンプルは360度私自身が回転しながら撮影してみました。

色色な色が入り込むようなシーンだと更に面白くなりそうです。

撮影中にスマートフォンを回転させてもいいかもしれませんね。

次は魚眼アダプターで茂みを突っ切ってみます。

ジャングルを抜けるとオアシスが〜的なノリです。

出口に何かトラップを仕掛けておいてもいいかもしれませんね。

次は魚眼アダプターで一過し余に入り込む映像です。ここでは茂みの中に入り込む感じで撮影してみました。

虫の目線のような映像が得られます。

出来るだけ手に持ったスマートフォンがブレないように撮影するのがコツです。チープな機材でも色々と工夫するとかなり面白い絵像が得られます。楽しいです。

iPhone 5s

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

TCDW6244 
確実に脱力感と睡魔が襲ってきます

アイデアが浮かんで実行に移すべく作業に入ると、想像していたとおりにならなくて振り出しに戻ります。そして、3回ほどコレを繰り返すと確実に脱力感と睡魔が襲ってきます。お薦めです。

日曜日, 6月 16, 2019

Illustratorの落書きは巨大化してから

Illustratorの効果メニューにある[スタイライズ>落書き]はユニークな機能ですがパラメーターがデリケート過ぎてイラッとすることがあります。
そんなときはソースデータを巨大にすることです。
まず60ptでソースデータとしてのテキストを入力しました。

効果メニューにある[スタイライズ>落書き>タイト]をストレートに実行。

上はストレートに実行した処理結果です。読めません。

ところが、同じストレートの設定でも文字のサイズを600pt(つまり10倍)にすると上野陽にいい感じになります。設定後に1/10に縮小すれば、そのままのイメージがキープされます。

縮小後の値をアピアランスで確認するとパラメータの値は変化しています。元の文字サイズでチマチマ修正することを考えたらこの方法が的確でしょう。

10倍元サイズでの比較です。もちろん拡大した段階での微修正は必要ですが、元の際で手で行うよりもイラッ少なくなります。

Illustrator CC 2018