土曜日, 10月 03, 2026
金曜日, 10月 02, 2026
TCDW8907
ハンドルネームは思い出せても本名が思い出せなくて
大昔、よく深夜にデニーズに集まって朝までコーヒーしていた頃が懐かしく、「あの時のメンバーは今?」と思い出そうにも、数名はハンドルネームは思い出せても本名が思い出せなくて苦笑い。そういえば、既に数名は鬼籍に入っていました(>_<)。
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木曜日, 10月 01, 2026
VS Codeでソースコードの自動インデント
VS Codeはデフォルトでソースコードの自動インデントが出来ます。
こんなソースも以下のショートカットで・・・
mac_OS版は
[command A]>[shift option F]
Windows版は
[controlA]>[shift alt F]
綺麗に書き換えてくれます。
TCDW8906
塩素水のようなプールの水ですぐに頭痛が発生したから
中学の頃はプールの授業が苦手でした。当時の学校プールは高濃度の塩素水のような水で、すぐに頭痛が発生したからです。気分が悪くて何度か見学したのですが、泳げないから逃げていると揶揄する同級生がいました。海なら泳げたんですけどね。得意なのは伸し泳ぎと平泳ぎです。ちなみに父からの伝授です。
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水曜日, 9月 30, 2026
Dreamweaverの環境設定とインターフェース
まさかの2回目ですが、前回でも触れている部分を含んでおり、本当に基本的なことだけです。
Dreamweaverのファイル管理をお復習い 2026/09/26
まずデフォルトでは[左右に分割]となって居ますが・・・
[表示]>[分割]>[上下に分割]で・・・
切り換えることが出来ます。
また、[Dreamweaver]>[環境設定]はデフォルトで問題ありませんが・・・
、[Dreamweaver]>[環境設定]>[コードヒント]は適宜切り換えると良いかも。最もデフォルトの[開始タグの">"の入力後]が一番おすすめですがそれぞれの処理を以下にまとめました。
["</"の入力後]
<body></ → <body></body>
[開始タグの">"の入力後]
<body> → <body></body>
[閉じない]
<body></body> → <body></body>
※ところでDreamweaverが苦手な理由の一つにパレットのオンオフ処理があります。
Dreamweaverでは[適用]をクリックしてもパレットは閉じず[閉じる]をクリックする必要があります。他のAdobe ツールでは[OK]で閉じてくれるので混乱してしまいます。それと表示文字サイズをVisula Studio Codeのようにcommnad +やー(※)で調整出来ないストレスが・・・。
※windows環境ではcontrol+やー
なお、他のエディターでも同様ですが,任意のテキストを入力後に[tab]キーを押すとタグと閉じタグとじて処理されます。
kaizu-tag [tab]
↓
<kaizu-tag></kaizu-tag>
ちなみに後日JavaScriptネタとして整理しますが、ユーザー定義のタグにはHTMLとして以下のルールがあります。
<kaizu> NG
<kaizu-tag> OK
<my-kaizu> OK
<kaizu-component> OK
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TCDW8905
送料が発生するので取りあえずキャンセル
ときどき購入していた商品がAmazon Now扱いになって、送料が発生するので、取りあえずキャンセル。調べて見たらプライム会員でも割引はあるものの、送料が掛かることを知りました。でも、頑張って検索すれば、非Amazon Now扱いも選べました。しかし、いつまで続くかな?
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火曜日, 9月 29, 2026
Bambu Studio Lessons 21
同じSTLでも3Dツール毎に印刷結果が激変します
同じSTLでも3Dツール毎に印刷結果が激変するので、3Dツールで有機的な形状を作成する場合は要注意です。
私は現在キャラクター作成は基本modoで作成しています。上は[TAB]キーでサブディビジョン設定した状態です。
構造はこんな感じ。
で、実際のデータはこんな状態で、[TAB]キーでサブディビジョン設定した状態でSTL書き出してBambu Studioに読み込んで処理しています。
Bambu Studioに読み込んだ状態。
プレビューで印刷結果を確認した状態。曲面は滑らかになっています。実際に印刷はしていませんが、ここで見えている状態でプリントされます。
momoでobj書き出ししたデータをBlenderに読み込んだ状態(スムース表示)です。そのままSTL書き出してBambu Studioに読み込んで処理しています。
Bambu Studioに読み込んだ状態。
プレビューで印刷結果を確認した状態。曲面は滑らかになっていません。STLを読み込んだままの結果です。実際に印刷はしていませんが、ここで見えている状態でプリントされます。
[モディファイアー]>[モディファイアーを追加]>[生成]>[サブディビジョンサーフェース]にて[ビューポートのレベル数]を1にして適用し、STL書き出してBambu Studioに読み込んで処理しています。
Bambu Studioに読み込んだ状態。
プレビューで印刷結果を確認した状態。曲面はおおむね滑らかになっています。実際に印刷はしていませんが、ここで見えている状態でプリントされます。
今回のデータの場合、Blenderで[モディファイアー]>[モディファイアーを追加]>[生成]>[サブディビジョンサーフェース]にて[ビューポートのレベル数]を2ぐらいにして適用すればmodoのデフォルトと同等の結果になります。
modo 17.1v1
Bambu Studio 2.8.3.66
Blender 5.2.1
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月曜日, 9月 28, 2026
カメラの内蔵ストロボバウンスアダプター
ホットシューのあるカメラの内蔵ストロボの光を上面に発酵させるためのバウンスアダプターを3Dプリンタで作成しました。
カメラの内蔵ストロボは被写体に向けられるように設計されています。
これを何らかの方法で上に向けることが出来れば天井などへバウンスさせることが出来ます。過去にいくつかの方法をアップしましたが、上の割り箸で抑えるイメージから3Dプリンタでホットシューアダプターとっして作成することを思いつきました。
アダプターはこんな感じです。
ストロボを起動させてからアダプターをホットシューに差し込めば完成です。問題はカメラ毎に作成しなければならない点ですが、モデリングは難しくないので問題なしですね。
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Bambu Studio,
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Fusion
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