日曜日, 1月 25, 2026

TCDW8657 
無言で彼女は逃げていきました

Cute Baby Alien 006(^o^)
ギョギョ魚系・・・なんて馬鹿なことを言っている場合ではなくて、早朝に自転車で暴走中の女子高生に交差点でひかれそうになりました。間一髪でセーフでしたが、無言で彼女は逃げていきました。

土曜日, 1月 24, 2026

Photoshopで部分マスクと色替え手法

質問がありましたので・・・
Photoshopで部分的な色替えの指摘手法を整理してみました。今回は、変更したいベースカラーがそれほど国内ケースです。

用意した画像のリンゴを青リンゴに変更してみます。

レイヤーの複製を作成し、リンゴ部分をレイヤーマスクで切り抜きます。

次に色調補正の[特定色域の選択]にて、レッドが控えめになるように調整します。

[特定色域の選択]の処理結果。

続けて、色調補正の[色相・再度]で上の様な調整を行います。

[色相・再度]の処理結果。

[特定色域の選択]と[色相・再度]の両方の処理結果は反映させた状態です。

ここまでの状況で調整されたレイヤーの状態です。

最終的に[特定色域の選択]のレイヤーの不透明度を50%に変更して完成としました。この手順がベストというわけではありません。あくまでも私流の手順ということです。また、画像の状況によっては手法を変更することがあります。それらについてはソース画像で的確なモノがあれば後日纏める予定です。

TCDW8656 
普段「〜風」は気にしません(^o^)

そういえば・・・「トコロテンは黒蜜」「お好み焼きをご飯のおかずに」「だしは昆布」「食パンは厚切り」ですが関東人です。まっ、それ以外は関東風ですけど、普段「〜風」は気にしません(^o^)。

金曜日, 1月 23, 2026

Let's enjoy affinity 05 
ペイントモードのパターン展開

affinityのペイントモードでのパターン塗りは、少々ヤヤコシイですが、慣れるとPhotoshopより合理的です。

affinity by Canva

ベクターモードのシェイプの組み合わせでパターンベースを作成しました。かなり大きめに作成します。

完成したら500px四方のjpgで書き出します。50pxに特に意味はありませんが、元データは大きく作成しておくと後処理が便利です。

次にピクセルモードで新規ファイルを作成してから[ピクセル]>[新しいパターンレイヤー]で、パターン展開用のレイヤーを作成します。

[新しいパターンレイヤー]を選ぶとサイズを設定します。個々でのサイズは元データが大きくても指定サイズに自動縮小するので、元データは大きめが便利です。

サイズを指定ッするとファイルの中心にサイズの矩形を作成したような枠が出来ますので・・・

X軸、Y軸の位置をゼロに設定し・・・

ツール本クスの[塗り潰し]から[塗り潰しツール]を選び・・・ 

[タイプ]の[ビットマップ] を選べば・・・

パタン塗りが出来上がります。

処理簿の拡大・回転で修正が可能です。

サイズを指定するので500pxで作成した元データを250pxで指定すれば,そのサイズのパターンが出来上がります。

affinity for macOS 3.0.1.3808

TCDW8655 
脳内リセットして整理していると

ふと思うのですが、普段無意識に使っているソフトウエアやガジェット類の使い方を言葉で説明するのは本当に難しいですね。脳内リセットして整理していると、意外な発見(blogネタ)があって面白いですが・・・。

木曜日, 1月 22, 2026

Let's start JavaScript 94 
HTMLで正多角形に内接する円の直径

Windows版用は過去にVisual Studio Basicで作成していましたが、HTMLで作成すればmacOSでも使えるので作成してみました。もっともIllustratorで普通に作図できますが・・・(^o^)汗

考え方としては・・・

正多角形
辺の数:n
1辺の長さ:a

内接円の半径:r=a/2 tan(π/n)
直径:D=2r= tan(π/n)

内接円をもつ多角形(正多角形)は次の公式が使えます。

多角形の面積:S
多角形の周の長さ:P

半径:r=2S/P
直径:D=4S/P


<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>正多角形に内接する円の直径</title>
<style>
body {
padding: 20px;
max-width: 400px;
margin: auto;
background: black;
color: white;
}

label {
display: block;
margin: 8px 0;
}

input[type="number"] {
width: 60px;
}
</style>

</head>
<body>
<center>
<h3>正多角形に内接する円の直径</h3>
<label>辺の角数 n: <input id="n"
        type="number" value="7"></label>
<label>辺の長さ a: <input id="a"
        type="number" value="12"></label><br>
<button onclick="calc()">計 算</button>

<p id="result"></p>
</center>
<script>
function calc() {
const n = Number(document.getElementById("n").value);
const a = Number(document.getElementById("a").value);

const diameter = a / Math.tan(Math.PI / n);
document.getElementById("result").textContent =
"内接円の直径 = " + diameter.toFixed(4);
}
</script>
</body>
</html>

実行した直後のデフォルト設定。

[計算]ボタンで結果が出ます。特に芸はないです。

TCDW8654 
全ての店で同じ商品があるわけではないこと

よく利用するスーパーマーケットは3店。当然、どこは何がお買い得かが利用の決め手。大切な事ですね。ちなみに、生ものは別として、全ての店で同じ商品があるわけではないことに、ちょっと苦労します。

水曜日, 1月 21, 2026

macOS版フリーウェアが起動出来ない時

macOS版フリーウェアが起動出来ない時の対処法を成立しました。
※この処理は、あくまでも自己責任でお願いします。 

macOS版のフリーウェアなど、特にMonterey, Ventura, Sonoma以降で起動できない問題はセキュリティ機能(Gatekeeper)によってアプリがブロックされている可能性が高いです。ここではmacOS版Instant Meshesで説明します。ダウンロードして解凍したツールはアプリケーションフォルダーに収めてから起動したとき、上のパレットが表示されたら、ひとまず[完了]を起動を中止します。

画面下のPre-compiled binariesで選択

次に[林檎マーク]>[システム設定]>[プライバシーとセキュリティ]>[セキュリティ]にて[このまま開く]をクリックすると・・・

上のパレットが開くので[このまま開く]をクリックします。

続けてmacOS起動時のパスワードを入力すれば・・・

起動出来ます。もちろん次回からは普通のアプリケーション同様にダブルクリックで開くことが出来ます。

※この処理は、あくまでも自己責任でお願いします。 

TCDW8653 
再々入荷を激しく待っています

Cute Baby Alien 005(^o^)
昨年12月中旬にTWG Teaで再入荷Tea Teddiesは大人気だったので購入できずに今に至っています。テディーベアのグミにお湯を注ぐと紅茶になるという可愛い製品。全8種類。再々入荷を激しく待っています。

火曜日, 1月 20, 2026

Photoshopでパスを操るにはIllustratorが必須

Photoshopでパスを操るにはIllustratorが必須です。

パス作成としてバナナの画像を用意しました。まず選択範囲を作成し・・・

パスに変換がPhotoshopでのパス生成の流れですが、アンカーポイントの調整などはIllustratorほど小回りが効きません。

そこで、画像の解像をを確認(ここでは350ppi)、調整してからパスを書き出します。解像度を72ppi等で処理すると、Illustratorに画像を配置したときにトンデモナイサイズになってし舞うので・・・。

ここでIllustratorで書き出したパスデータを読み込むと・・・

上のパレットが表示されますが、そのまま[OK]で読み込むとアートボードが二重になっていますが後で調整します。

読み込んだパスデータです。

ここでPhotoshopにて画像を選択してからコピーし・・・

Illustratorにペースとするとパスのアートボードに綺麗に収まります。

この状態で単純化ンドでパスを調整してから、外側のアートボードを削除します。

続けて、残ったアートボードと同じサイズの矩形を作成してから全体を選択し、コピーしてから・・・

Photoshopの元画像にペースとすればサイズも位置もピッタリの状態で配置できます。