Photoshopでパスを操るにはIllustratorが必須です。
パス作成としてバナナの画像を用意しました。まず選択範囲を作成し・・・
パスに変換がPhotoshopでのパス生成の流れですが、アンカーポイントの調整などはIllustratorほど小回りが効きません。
そこで、画像の解像をを確認(ここでは350ppi)、調整してからパスを書き出します。解像度を72ppi等で処理すると、Illustratorに画像を配置したときにトンデモナイサイズになってし舞うので・・・。
ここでIllustratorで書き出したパスデータを読み込むと・・・
上のパレットが表示されますが、そのまま[OK]で読み込むとアートボードが二重になっていますが後で調整します。
読み込んだパスデータです。
ここでPhotoshopにて画像を選択してからコピーし・・・
Illustratorにペースとするとパスのアートボードに綺麗に収まります。
この状態で単純化ンドでパスを調整してから、外側のアートボードを削除します。
続けて、残ったアートボードと同じサイズの矩形を作成してから全体を選択し、コピーしてから・・・
Photoshopの元画像にペースとすればサイズも位置もピッタリの状態で配置できます。












