何だか良くわからない鳥のようなエイリアン。しかし、昨日はfacebookの仕様に振り回された一日でした。午前中にアップ出来ないのでクラシックモードに切り替えてアッアプ足したら2014年の6月11日にアップしたことに・・・。これは時々発生するので修正しようとしたら西暦しか変更出来ない・・・仕方がないので新しいインターフェースに切り替えたら、日付けそのものが修正出来ない・・・オワコン(>_<)
土曜日, 9月 05, 2020
金曜日, 9月 04, 2020
Typatoneでデタラメなタイピングを楽曲に
オンライン楽曲サイトの変わり種として、タイピングしたデタラメなアルファベットを楽曲にしてくれるサイトが面白いです。
最新の変更点は以下に整理しました。
Typatoneでデタラメなタイピングを楽曲に(2)2022/11/10
Typatoneでデタラメなタイピングを楽曲に 2020/09/04
http://typatone.com/
サイトに入ると最初に表示される画面です。環境により横位置に鳴る場合もあります。
それぞれのボタンは以下のようになっています。
①インフォメーション
②スピーカーオンオフ
③音色変更(6種類?)
④テキストデータのコピー&ペースト専用ページ
⑤SNSやメールに楽曲サイトを転送
⑥数字とアルファベットキーの切り替え
保存がうまく出来ない場合は以下の手順で録音&調整すると良いです。
パソコンから再生されているサウンドを録音する方法 2023/10/21
Online Voice RecorderでWebの音をサクッとゲット 2021/10/09
Typatone
http://typatone.com/
※AndroidやiOS様の有料版でないとダウンロードは出来なくなりました。2020/11/01
2024/09/28現在はPCでもダウンロード可能になっています。
とにかくデタラメでOKです。もちろん普通の文章でも曲になります。
音色を6種類ほどに変更する事も出来ます。
メールやSNSにも転送出来るので色々遊べそうです。まずは自分の名前かな?
Typatone
http://typatone.com/
フィルタより安い1000円レンズのパワー
魔が差して1000円(1099円)のレンズをAmazonでゲットしました。ただし速攻で品切れになりました。
VBESTLIFE 35mmF1.6というCマウントレンズです。アダプターはSony Eとマイクロフォーサーズ用を既に所有しているので色々遊べそうです。で、取り敢えず室内で撮影してみました。
SONY α NEX-6に装着すると実質53mmF1.6の標準レンズになります。上はISO1600、絞り開放F1.6での撮影。
上はISO1600、絞り開放F16での撮影。全然使えますね。1000円ってフィルタより安いです。ちょっと恐ろしい現実かも。後日、外での撮影を紹介してみます。
SONY α NEX-6 + VBESTLIFE 35mmF1.6
Panasonic LUMIX DMC-GF2
LUMIX G VARIO 14-42mm F3.5-5.6 ASPH
ラベル:
Camera,
SONY α NEX-6
TCDW6689
B級映画を観ていたら、あまりのC級さに・・・
期待していなかったB級映画を観ていたら、あまりのC級さに最後まで釘付けで、見終わったらD級でした。これきこれで中々の傑作かも(^o^)
ラベル:
illustration,
Photoshop,
TCDW
木曜日, 9月 03, 2020
Illustrator 24.3のエリア内テキストの位置調整
24.3からエリア内テキストの調整が可能になりましたが、少し注意しないと見た目でセンターにならない場合も。
書式メニューに加わった[エリア内文字オプション]。デリケートな調整は1列目のベースライン右端にある最小の値を調整するといいですが、微調整は無理みたい。ほとんどの場合は[アセント]で問題無いですね。
自動サイズ調整で文字に枠を自動的にあわせることができますが、以下の1行目のベースラインの設定を行うとこの設定はできなくなります。?
上も下も同じ設定ですが、下の緑の帯は物理的なセンター位置です。
アセント。欧文文字で文字のベースラインからアセンダラインまでの高さ。微妙に少し下ですね。
キャップハイト。欧文文字の大文字の高さを基準とした基準線。
行送り。行の上端から次の行の上端までの幅。
xハイト。欧文文字の小文字の天地寸法。
仮想ボディーの高さ。書体を設計する際の大きさの規準枠。
固定
レガシー
Illustrator 24.3
ラベル:
Illustrator
TCDW6688
使い込むほど劣化が早く消耗品まっしぐら
道具って使い込むほどに手に馴染むわけですが、それはアナログ時代の話ですね。デジタル時代になってしまった今は、使い込むほど劣化が早く消耗品まっしぐら・・・ですね。ついに愛用していたスナップ撮影用のカメラが2台駄目になりました。7年もガンガン使っていたら当然かな。
ラベル:
illustration,
Photoshop,
TCDW
水曜日, 9月 02, 2020
modoの基本25
パスで回転体作成と厚みの調整
今回はパスで描画した形状を回転処理で立体化する際のポイントを整理してみました。
Illustratorなどで予め厚み部分も作成してしまうのがベストですが、後から厚みを変更したい場合などは、厚みを付けないパスだけで作成すると意外と便利です。
取り敢えず厚みのないパスを回転体で処理しました。
当然ながら厚みがないので、裏側は何もありません。
そこで、コピー&ペーストした複製を若干拡大します。
ここで元の形状だけをポリゴン選択し、ツールメニューの[ポリゴン>反転]を実行します。
これで内側にもポリゴンもポリゴンとなりました。あとはエッジ選択で上部のラインを選択し、ツールメニューの[複製>ブリッジ]を実行します。
これで圧のみアル形状になりました。
あとはTabキーでサブディビジョンに変換すれば完成です。
複製の拡大率で厚みも調整できます。もちろん正確な厚みの処理が必要な場合はしっかりとパス操作で元データを作成する必要があります。
modo 14.0v1
ラベル:
3D,
modo,
modo_basic
TCDW6687
西瓜と梨を食べる機会が少なくてガッカリ
今年は西瓜と梨を食べる機会が少なくてガッカリ、西瓜は既に季節外れ。カット販売されているモノはあまり買う気がしないので、大きいのを物色していたことが敗因でした。大きいのって見掛けなくなってますから・・・。
ラベル:
illustration,
Photoshop,
TCDW
火曜日, 9月 01, 2020
Visual Studio Basic_14
繰り返し処理にはFor~Next
定番の繰り返し処理(for〜next)のサンプルです。数値Aから数値Bまての合計計算です。
VS Basicを起動したら[新しいプロジェクトの作成]にて新規プログラム作成モードに入ります。最初にTextBox2つ、Button2つ、Label3つを配置します。
プロパティーにて文字やパーツのサイズを調整して上の様なレイアウトとしました。次にソースです。TextBox1、2とLabel3の文字サイズは12ポイントとしています。
最終的にButton(Button3)を1つ追加しました。
で、実際のソースは・・・
「-----------------」は区切り線なので記述の必要はありません。
青字は自動入力部分で修正の必要はありません。
黒字が入力部分です。
赤字はコメント文なので記述の必要はありません。
-----------------
Public Class Form1
Private Sub Button2_Click(sender As Object, e As EventArgs) Handles Button2.Click
Dim p, r, w, sum As Long
' p, r, w, sum は長整数型変数とする
p = Val(TextBox1.Text)
' TextBox1 に入力した文字を数値に変換して p に代入
r = Val(TextBox2.Text)
' TextBox2 に入力した文字を数値に変換して r に代入
sum = 0
' 合計を入れる記憶場所 sum を 0 にする
For w = p To r Step 1
' 変数wをpからrまで1つずつ変えながら
' 次行のステートメントを繰り返し実行する
sum = sum + w
' sumにwを加えた結果をsumに代入する
' これにより sum の値がwだけ増加する
Next
' For ステートメントの実行範囲の終わりを示す
Label3.Text = Format(sum, "###,###")
' Label3 に sum の値を桁数表記で表示する
End Sub
-----------------
Private Sub Button1_Click(sender As Object, e As EventArgs) Handles Button1.Click
End
' Button2 がクリックされたらプログラムは終了
End Sub
-----------------
Private Sub Button3_Click(sender As Object, e As EventArgs) Handles Button3.Click
TextBox1.ResetText()
TextBox2.ResetText()
Label3.ResetText()
' Button3 がクリックされたらTetBox1、2及びLabel3をリセット
End Sub
End Class
-----------------
ソース記述中にエラーがなければデバッグです。
1から456789までの合計を計算しします。
答えが合っているかは解りませんが、実際のデバッグでは、3から5までの合計といた暗算でも出来る範囲で処理すれば確実ですね。
Visual Studio Basic 2019
ラベル:
Visual Studio Basic
TCDW6686
本日で33日間連続3D祭りは無事終了
何かを観て驚いているカッパ星人。今日から9月、そして、7月31日から本日までの33日間連続3D祭り(triple-three)は無事に終了です。案外短かったのには逆に焦りすら感じました。明日からまた平常運転です。
本日は、キウイの日だそうです。
登録:
投稿 (Atom)







































