日曜日, 12月 02, 2007

粘土第三段


先週の聴講授業で作成した学生との競作となる「おでん鍋」。またまた携帯での撮影に失敗してしまったので(カメラ機能が壊れている疑惑有り)、Photoshopで適当に処理しました。私が作ったのは鍋と餃子?、鳴門、コンニャク、昆布、ウインナー、葱・・そんな感じ。絶対にまずい世界に入り込んでしまった気がする・・・。

上下とも(N905i)

火曜日, 11月 20, 2007

TCDW2421


昨日フライングしてしまいましたが、デザイン一新(意味のない)の新キャラです。それだけなんですが・・・「ユルメ」がやっぱりいいですね。

月曜日, 11月 19, 2007

TCDW2420


ということで実に4ケ月ぶりのToyWarsです。(大反省)ネタ的にはTCDW2323とか、TCDW2316あたりの使い回してぎみですが、新規作成しています。で、ここで大失敗に気がつく私。新しいキャラクター紹介を先にするべきでした。

日曜日, 11月 18, 2007

ジンジャークッキー


先週末、久しぶりのクッキーということで「ジンジャークッキー」を作ってみました。写真は失敗気味ですが、ご愛嬌。オートミールで歯触りを楽しむといった感じです。

粘土第二段


先週の授業で作成した魚の着ぐるみモドキ。『殻にこもっていないで出て着なさい』といった感じ。相変わらずピント合わせの難しい被写体で苦労します。携帯って画面で見てもよく解らないですからね。ということで少しだけPhotoshopしています。

上下とも(N905i)

金曜日, 11月 16, 2007

STRATA 3D [in]3点セット


Photoshop CS3のプラグイン仕様として新たにリリースされりたSTRATA 3D [in]3点セットをゲットいたしました。超便利なツールです。LIVE 3D等ではバンプ処理は適応されませんが、私としては気になるのはそれくらいですね。出来れば便利ですけど、考えて見るとテクスチャーも含めてグリグリPDFあるいはHTML上で動かすのはかなりの重さになるからです。割り切りは時には必要ですね。とにかく本格的な3Dをお気軽に処理できるようになったのは大助かり。Dimensionsの代替えがIllustratorの3D効果という「寂しさ」からは、とりあえずこれで解放ですね。ということで、既にセミナーのページでは告知済みですが、12月のApple Store Ginzaのセッションネタはコレです。

火曜日, 11月 13, 2007

TCDW2419


気がついたら3ケ月ぶりのTCDW。大反省。ところで粘土で盛り上がりましたが、こちらはバーチャル粘土です。舌の上に乗っているのが気に入っています。ちなみに目つきの悪いシリーズやToy Warsシリーズもまだ終わっていません(汗)

月曜日, 11月 12, 2007

画像処理テクニック講座Vol.16は終了しました

11月12日のApple Store Ginzaで行われたMade on a Macとして画像処理セッション『海津ヨシノリの画像処理テクニック講座Vol.16 IllustratorとPhotoshopによるパズル遊び』に参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました。次回の12月10日(12月も第2月曜日となっております)も、お時間のある方は是非参加してみてください。参加無料/予約不要です。なお、詳しいアナウンスは近日中に公開いたします。

小さなマウスを買いました


マウスは頻繁には使わないのですが、無いと困ります。例えばちょっとWindowsのゲーム関係の画面確認等はタブレットではどうあがいても無理なので買ってきました。なんと970円の光学マウスです。ちなにMacintoshに繋げても使えます。小さいので場所も散らずに便利です。ここで、どうしてタブレットにバンドルされているマウスではダメなのかという疑問を抱く方がいるかもしれませんね。大変いい質問です。実はこのマウスを買った後で気がついたのでした。かなりの「オマヌケ」な結末に苦笑いしか有りません。しかし、一応メーカーは日本(メーカー批判と誤解されたくないので刻印はPhotoshopで消去しています)ですが、当然この値段ですから作っているのは某国で、素材に危険なモノが混じっていないかと、やはり気になりますね。妙に臭いし・・・。なにより最近は国産でも信用できないですからね。品質表示の文章が。オムロンあたりが家庭用の物質成分検知装置みたいなものを出してくれるといいですね。

日曜日, 11月 11, 2007

ソフト紙粘土で再挑戦


油土の作品は既に存在しないのでわすれないうちに紙粘土で作ってみましたが、似てないですね。修業が足りないといった所です。粘土の材質の違いはやはり制作中に随分気分に影響しますね。油土だと永遠に生かすことは型取りでもしないと無理なので、ブロンズ粘土あたりで今度再挑戦して見たいと思います。