ホットシューのあるカメラの内蔵ストロボの光を上面に発酵させるためのバウンスアダプターを3Dプリンタで作成しました。
カメラの内蔵ストロボは被写体に向けられるように設計されています。
これを何らかの方法で上に向けることが出来れば天井などへバウンスさせることが出来ます。過去にいくつかの方法をアップしましたが、上の割り箸で抑えるイメージから3Dプリンタでホットシューアダプターとっして作成することを思いつきました。
アダプターはこんな感じです。
ストロボを起動させてからアダプターをホットシューに差し込めば完成です。問題はカメラ毎に作成しなければならない点ですが、モデリングは難しくないので問題なしですね。





