木曜日, 2月 18, 2021

macとWinでメニュー配置が異なるATOK

macOSとWindowsでATOK Passportの炉ニュー配置が異なりすぎて少々混乱しているので備忘録としてメニューを確認してみました。

まずmacOSは1つのパレットにに基本設定は集約されています。

Windowsは表示目な石を地位策すためにカテゴリー別に分けています。しかも、ATOKメニューはさらに下の階層・・・

ATOKメニューをクリックするとこんな感じです。両方使っていると正直大混乱します。

macOSの環境設定[入力・変換]

macOSの環境設定[辞書・学習]

macOSの環境設定[校正支援]

macOSの環境設定[電子辞書検索]

Windowsの環境設定(プロパティー)はmacOSの5に対して7項目あります。
Windowsの環境設定[入力・変換]

Windowsの環境設定[辞書・学習]

Windowsの環境設定[校正支援]

Windowsの環境設定[キー・ローマ字・色]

Windowsの環境設定[電子辞書検索]

Windowsの環境設定[インターネット設定]

macOS側でATOK Passportプレミアムを新たに導入したのでWindowsにもインストールしてみました。新しいサブスクリプション製品は一人10台のマシンまでインストールが可能となっているからです。しかし、Windowsとメニューがあまりにも違うので、かなり混乱気味・・・。発端はWindows側での顔文字パレットの表示でしたが、断念して辞書登録しました。