金曜日, 3月 04, 2005

MOV00006

【ココ】をクリックしてください。 QuickTime 412KB
絶 対面白くないぞ(その2)。LiveType(マニュアルが英語なので読みたくないので苦労しますが、凄く面白いです。スゲーって感じ)での初作品 (単なる動く悪戯書きの域・・・その2)です。そうしたら今度は出来上がったQuickTimeが6以上でないと動きません。ただし私は6.5でしか確認 していません。

MOV00005

【ココ】をクリックしてください。 QuickTime 404KB
絶 対面白くないぞ。Motionでの初作品(単なる動く悪戯書きの域)なのだけれど、サイズ調整のために色々削って中途半端に。そうしたら今度は出来上がっ たQuickTimeがバージョン6(6.5?)以上でないと再生不可。慌ててQuickTime Proで書き出し処理したら236KBが404KBに。今後はサイズとの戦いというよりQuickTime 6以降しか知らないよモードにな.るしかないですね。出来るだけ256KB以内に収めたいので。要するに、Macintoshな皆さん・・・MacOSX を使いましょう(^_^)。

目視に頼るメールチェック

実はいろいろあって、3月に入ってからマシンの配置を少しばかり変更した。一番大きな変更は、右端にあった通信専用マシンを私の背面の机に移動したことで ある。そしてもともと通信マシンがあった場所の位置に別のマシンを配置したのがちょっとした混乱の元。なにげなくメールが着ているかを確認するために右側 を向くのだが、当然そこには通信マシンはないので、慌てて後ろを振り返るという繰り返しがまだ収まらないのである。私はマシンのボリュームはすべてオフと しているので、音によりメールの着信を確認できないのもいけないのかもしれない。まっ、でも四六時中メールのチェックをしているのも変だしね。とにかくそ のうち慣れるでしょうけど。この数日はなんとなく落ち着かないのである。(column: 1751)

木曜日, 3月 03, 2005

Adobeとmacromediaのグッズ


Adobe Video Products + Macromedia Flashミナーの景品じゃなくてアンケートに答えて頂いたグッズ一式。どこかで見たCDと、アント記述用のボールペンはオマケとして、 MacromediaのサーモマグとAdobeのフリース手袋の組み合わせは季節感が苦しいモノの、とってもナイスな組み合わせという感じです ね。(PIC00048)

Adobe + Macromediaセミナー

3月3日のひな祭り、品川へ【Adobe Video Products + Macromedia Flashセミナー】に参加するために出かけた、しかし、この両社のコラボレーションは初めてかもしれない。LiveMotionの販売が終了して1年経 過したからかもしれないと勝手に思い込む私である。とにかく、やっぱり印刷の時代じゃないよな〜と危機感を感じる。ところで私も最近は馬鹿な『動くもの』 をアップしているが、Blogにアップしている『動くもの』は本当に一発芸なのである。もっとはっきり言うと、『動く系の悪戯書き』のようなものといった ほうが正しいかもしれない。まっ、難しい考えずに楽しくやるのが一番である。『だよね〜』と誰となく明後日な方向に問いかけてみたりする。とにかく Flashでも色々馬鹿なことをして見たい。あっ、やっぱりMotionでしょうか、いやいやPremiere、AfterEffects、 EDIUS・・・節操なさ過ぎ・・・(^_^)(column: 1750)

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道玄坂はトワイライトゾーン

3月2日、渋谷の道玄坂(地理的は相当危ない場所で冷や汗が出ました)での、不思議な取り合わせによるちょっとした呑み会に参加した。私はあんまり呑めな くなってしまったので、呑み会でもお酒類は少量なのだけれど、この店は20種類ほどの梅酒が目玉らしく、色々飲んですっかり上機嫌になってしまった。こん な呑み会なら定期的にやりたい。しかし10数年ぶりに道玄坂のこのあたりを歩くと不思議な感覚にとらわれる。子供の頃に見たビルの一部も残っているし、学 生の時に新築されたようなビルの一部も残っている、ももちろん私の知らない新しいビルも沢山立っている。だから歩いているだけで時空間がよじれてしまった ような錯覚にとらわれる。もしかしたら『ふっ』と振り向いた瞬間に学生の時の友達が歩いているような、そんな感覚になるのである。ある意味わたしにとって は不思議な空間なのである。(column: 1749)

水曜日, 3月 02, 2005

TCDW2117

PDFワークフローは凄いかも

数日前に聴講したInDesignのセミナーの中で最初のスピーカーの方が解説したPDFワークフローの話はちょっとワクワクした。簡単に言うと、外注も 含めて大きなプロジェクトを統括するためにPDFという最終結果でデータを統一するという流れである。これであればデータの作り手の使うソフト環境を厳密 に統制する必要が無くなるからだ。揃えるのはフォントだけというわけ。もちろん最新環境に移行することが使いやすく効率が良いのは確か(個人的にはそう感 じている)だが、今ある環境でも取りあえず参戦出来るという考え方は合理的かつ現実的かも知れない。ケースバイケースで各々が最新環境に少しずつ構築でき るからだ。実はそういった巨大プロジェクトの経験が私にはないので、少し羨ましかったりする。とまあそんなわけで『最近は暇をもてあましているから?』と 言うわけでもないのだけど、可能な限り積極的に色々なセミナーに顔を出すように心掛けている。そしてそれが今はとても楽しい。(column: 1748)