金曜日, 1月 19, 2024

唐突にpythonで遊んでみました

唐突(諸般の事情で)にpythonで遊んでみました。私はGoogle colabを利用してみました。以下のリンク先に向かい・・・


[ノートブックを新規作成]をクリックし・・・

ソースを記述します。

■今日は1円。明日は2円、明後日は4円というように翌日には2倍の金額をもらえるとき、その日にもらえる額が1000円を超える日を表示する。

# ここからソース
current_amount = 1 # 初日の金額
day_count = 1 # 初日からの日数

while current_amount <= 1000:
current_amount *= 2 # 翌日に2倍の金額をもらう
day_count += 1 # 日数をカウント

if current_amount > 1000:
print(f"{day_count}日目: {current_amount}円")
# ソース終わり

print(f"{day_count}日目: {current_amount}円")
のfはフォーマット文字列で、省略すると以下の様になります。
print("{}日目: {}円".format(day_count, current_amount))

1行目の黒丸の中に白の三角のマークをクリックすると実行されます。

■入力した数値が60以上なら「合格」と表示し、60未満なら「赤点!」と表示。

# ここからソース
# ユーザーからの入力を受け取る
score = float(input("点数を入力してください: "))

# 条件に基づいてメッセージを表示
if score >= 60:
print("合格")
else:
print("赤点!")
# ソース終わり

■相手の名前を入力すると「●●さん、好きです!」と表示し、次に本気度(%)を入力すると、それが80より大きければ「ありがとう!」、80以下30以上なら「ごめんなさい」、30未満なら「えっ??」と表示。

# ここからソース
# ユーザーからの入力を受け取る
name = input("相手の名前を入力してください: ")
seriousness = float(input("本気度を入力してください(%): "))

# メッセージを表示
print(f"{name}さん、好きです!")

# 本気度に基づいて追加のメッセージを表示
if seriousness > 80:
print("ありがとう!")
elif seriousness >= 30:
print("ごめんなさい")
else:
print("えっ??")
# ソース終わり

print(f"{name}さん、好きです!")
のfはフォーマット文字列で、省略すると以下の様になります。
print("{}さん、好きです!".format(name))