3Dプリンタのプリント結果はサンドペーパー必須ですが、今回は失敗作の修復です。
取りあえず田宮パテで欠如部分を修復です。ちなみに、しばらく使っていなかったので変色してしまいましたが、ギリギリ使えました。
処理は600番あたりから段階的に細かくしていきますが、ミニルーターがあれば細かい箇所も上手く対処できます。
ミニルーターのビットは先端が細いので細部に最適です。正直、修正する時間を考えたら、廃棄して作り直した方が経済的かつ合理的なのですが、形あるモノを壊す事は私には出来ないので・・・。
※Bambu Lab 高速 PETGを使用




