水曜日, 4月 03, 2024

粘土作業で正確な作業はプラ板とカッター

粘土作業で量を大凡正確に調整したい場合はプラ板とカッターを使うと便利です。

例えば2mmの厚さの板状のパーツが必要なら、プラ板などで下駄を履かせて・・・

パイプで潰せば2mm厚の板を作成出来ます。プラ板は色々な厚みが用意されているので重ねて使うことで、かなりデリケートな厚みも作成出来ます。

アツニガ均一ならクレーカッター(※)でカッティングマットの方眼をガイドに・・・

※カッターナイフの刃で代用可能

カット(押し切り)すれば正確なパーツを得られます。

小さな球体を複数作成したいときに便利です。

※撮影に失敗してしまいました(反省)