月曜日, 2月 16, 2026

WindowsのIMEやATOKで日本語入力キーをmacOS風に変更

macOSは、スペースキー左の[英数]で半角英数入力。スペースキー右の[かな]で日本語入力となっているので、Windowsの[半角/全角]での切替がちょっとイライラするので、キー設定を変更してみました。

IMEの場合は[入力モードのアイコン]を右クリックし[設定]を選びます。

切り替わった画面で[キーとタッチのカスタマイズ]をクリックします。

切り替わった画面で上図の様に設定を変更します。これでOKです。

ATOKの場合は[入力モードのアイコン]を右クリックし[ATOKメニュー]を選びます。

切り替わったパレットから [プロパティ(環境設定)]をクリックし・・・

切り替わった画面で[キー・ローマ字・色]をクリック。


切り替わったパレットで[キーカスタマイズ]をクリックします。

ここで[キーを編集]で [無変換] キーを叩くと[無変換] キーを選択された上他兄鳴るので、[変更]をクリックして・・・

[日本語入力OFF]を選択すれば、スペースキー左の[無変換]で半角英数入力。スペースキー右の[かな]で日本語入力。スペースキー右の[変換]で変換の切り換えになります。