
5日、所用で千駄ヶ谷にある東京体育館で毎年恒例の一日中缶詰イベント。とりあえず6年目の来年が最後かな。 写真は地下鉄大江戸線A4出口付近の写真。ただし、曇りで殺風景だったのでかなり細かい部分をレタッチ。なお下の写真は東京体育館の中心部分。200mm手持ち撮影の限界状態。

上Nikon D50 + AF ZOOM NIKKOR 28-85mm F3.5-4.5
下Nikon D50 + AF ZOOM NIKKOR ED 80-200mm F2.8D






また、このセミナーは定期的に行うことが決定。第1回目のテーマは「押さえておきたいカラーリングとマスキングの関係」です。参加無料で予約の必要もありませんので、時間の空いている方は気軽に遊びに来てください。終了後はいつものように成り行きで喫茶店ですね。多分。




大昔のオープンデッキからSONY製品とは相性の悪い私。写真のデータディスクマン用のDISKも数種類購入し、ハードも都合4台ほど購入したけ ど、補修期間をクリア出来たのは、たったの1台だけだった。だからデータウォークマンに対しての印象は最悪以下で思い出したくもないという感じ。

これは初経験でした。ちなみに保証期間内なので無料。本当は銀座に出かけようと思っていたのですが、突然2日に笹塚での打ち合わせが入ったので、新 宿というわけです。手続きを済ますと、完了までの待ち時間90分とのことでしたが、笹塚で打ち合わせがあったのでそのまま預けて打ち合わせに直行。打ち合 わせ終了後に受け取りに行くと、相変わらずの混雑ぶり。オリンパスなど一部のレンズ交換式デジタル一眼レフでは、特殊な機構で対処しているようですが、他 のメーカーでは、どれほど高額な製品手も構造は同じなので、撮影条件が過酷な方はかなりイライラするかもしれません。そのうちこの問題が根本的に解決され ることを祈っています。なお、写真は愛用のアナログカメラのミラー部分。ピントがマウント部分になってしまいました。反省。



