水曜日, 12月 08, 2004

TCDW2065


性格の悪い奴みたいな感じ。目玉のデカール処理に失敗。まっ、いいか(^_^)

火曜日, 12月 07, 2004

TCDW2064


キリンのような激やせしたゾウのような、そんな感じ(何が?)・・・(^_^)

アレコレ別々のことを処理

Illustrator、Photoshop、Acrobat、ZBrushを一度に起動してアレコレ別々のことを処理したり考なくてはならない状況にい ると、ほとんど何やっているのか解らなくなってしまう。もちろん一台のマシンではないので少しは救われているが、今回はPaint系のイラストを描いてい たりするので余慶に大混乱。そもそもPaint系で描くイラストは何処で終わりにするかの境目が無いのが厳しいというか自分との戦いかもしれない。もっと も私は精密画系ではないので少しはすくわれているかもしれないけど、それはそれで色々と大変だったりする。そう考えるとやっぱりDraw系のイラスト
はラクチンかもしれない。でも、そのための下絵をPaint系で描くわけだから作業時間的にはもしかしたらほとんど同じかもしれない。まっ、そんなことより色々楽しめるのはいい感じ。飽きないしね。(column: 1682)

月曜日, 12月 06, 2004

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久しぶりに凄く気に入った仕上がりとなったキャラ。お化けのようなムササビのようなそんな感じ。ということで今日は1個(普通は1個が順当ですが)。

大河ドラマ新選組の評価

新撰組もいよいよ最終回を残すだけとなった。初回からボロクソに言われていたが私はそんな思いは全く無かった。それよりも近年の大河ドラマの中ではダント ツに秀でた作品であったと感じている。もともと私は幕末は苦手で、何がどうなっているのか、いつもわからなかったが、今回の大河ドラマをじっくり見るため にそれなりの予習をしていた。結果として多少のヒイキはあるにしても負け組みである新撰組から見た論理なり正義というものがなんとなくわかったような気が する。確か今年の初めにも書いたが、薩長はクーデターの首謀者なのである。しかし歴史は常に勝った側の論理で全てが白黒ついてしまう。だから当然どちら側 から見るかで歴史的事件の意味合いも随分変わってきてしまう。要するにあまりに馬鹿げたことでわざわざ書き留める必要も無いが、歴史は万民で共有すること などできないのである。兎に角今回の大河ドラマは大当たりである。後半は一気に時間が経過したとさえ感じるほど短い半年だったような気がする。もし見てい ないという方がいたら総集編をお勧めする。そして山南敬助が切腹する第33回だけが特別に単発ドラマとして放送されるそうだ。(column: 1681)

日曜日, 12月 05, 2004

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犬系第二弾。顔の部分が少し不満。精進精進。

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TCDW2017のリメイクではなくて、完全な新規作成版。こっちの方が格段にいいでしょ(^_^)

いつも最新というわけじゃないのよ

吉井さんがPhotoshopの代用としてPhotoshop Elementsを使うことをコラムに書いていたが、これって相当浸透している技かもしれない。なにせ使い知ったるPhotoshopが無いと凄く困って しまうから1台に1つはPhotoshopが欲しいということになる。流石に全てのマシン用にCSを導入はできないし、全てのマシンで同じようにヘビーな 作業をするわけではないので、このElements的な製品には凄く惹かれるものがある。ところでソフトウェアの多くは完全に1台のマシンにしかインス トールできないものがほとんどだ。それは企業防衛としては理解できると通常はそれほど困ることは無い。しかし、マシンの買い替えなどで申請をしないと使え なくなってしまうものについては流石に閉口してしまう。せめてUSBドングルぐらいで対応して欲しいものだと。余談だがクローズで小さいものも含めると、 わりとコンスタントにセミナー類を行っている私は、持ち歩きようのノートパソコンを持っていない。いや、正確に言うと最新環境がストレレスなく動作する環 境のノートパソコンを持っていない。理由は簡単だ、持っていたとしてもそのマシンにインストールできないものがあるからだ。『これ凄く面白いからちょっと 見てみて』といった軽いノリで紹介したいモノも、ガチガチのプロテクストでセカンドマシンにインストールできないのでは説明も糞もないのである。理想は MacとPCでそれなりのノートパコンがあれば完璧なのだが、そういった事情で『まっ、どうでもいいや』という流れになっている。だからデータはハード ディスクで持ち歩いてお茶を濁している。もちろんAdobe Creative Suiteなら2台目までOKなので何の問題もないが、それらの延長上で、ちょっとしたネタとして披露したい場合には絶望的だ。このあたりはあくまでも個 人の酔狂で紹介するか否かを判断しているだけなので致し方ないだろう。どうしてもお伝えしたいみたいな場合は強引に画面キャプチャーなどを整理したPDF を作成して解説ということもある。でもそれって説得力ないのよね。そんなわけだから周辺機器だって常に最新のものをキッチリと整えているわけではない。そ れだったらメーカーにお願いすればいいのにという声が聞こえてくるが、個人だと『貸し出すことでどれだけのメリットが必要かを書面で提示してほしい。雑誌 なら発行部数を明記、セミナーなら参加者数と参加者の傾向』なんて返事が来たら普通は引いてしまうはずだ。そもそもそういった面倒なことが嫌いな私は基本 的にお願いはしないことにしている。下手したら『くれくれタコラ』の烙印を押されてしまうからだ。それでも時としてお願いをする場合がある。セミナー主催 者からの要請(正確には参加者からの希望)でメーカーに機能制限版あるいはデモ版(ここでは公式にデモ版は公開されていなかった)についての問い合わせを したら『いかなる理由があっても弊社はオンラインも含めた出版関係以外には貸し出しは行っておりません。』と丁重にお断りされてしまったことがあった。要 するに何処の馬の骨かわからない個人はダメなのだそうだ。それは確かにそうかもしれないが、主催者のことも含めて全てをお話ししているのに『そりゃない よ〜』と腹の中で思うしか私にはどうすることもできなかったことが実際にあったのである。以後はますますよほどのことが無い限りメーカーへはお願いしない ことにしている。余談だが最近のセミナーではZBrushで作成したキャラクターが大活躍だ。さりげないパーツやフェイク作品などに利用しているのだが、 今までのように全部がIllustratorやPhotoshopだけの作品だと少し臭くなってしまう。それを中和してくれるいい芳香剤かもしれないって 言ったらピクソの方に怒られてしまうかもしれないが、お気軽にそこそこのキャラが作れてしまうZBrushは本当に重宝する。MacOSX版もリリースさ れたので、そろそろPowerBookでも真剣に検討しようかな〜。(column: 1680)

土曜日, 12月 04, 2004

TCDW2060


少し銀を変えて魚でもというノリ。なんとなく(なにげに)目玉がいかにも転写しましたいといのがイイ(^_^)感じ

TCDW2059


犬みたいなバンビみたいな、そんな傾向。ちょっとイマイチ。