水曜日, 2月 18, 2026
火曜日, 2月 17, 2026
Let's start JavaScript 97
HTMLで ひらがなを適当な漢字に変換
ひらがなを,予めソースコード内で設定している適当な漢字に置き換えます。ちなみに、何の役にも立ちません(^o^)
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>適当な漢字を戻す</title>
<style>
body {
background: lemonchiffon;
color: Black;
}
input[type="text"] {
width: 20%; /* 親要素の幅20%に広げる */
padding: 15px; /* 上下左右に余白を設けて大きくする */
font-size: 16px; /* 文字サイズも大きくするとさらに見やすい */
box-sizing: border-box; /* paddingを含めたサイズ計算にする */
}
</style>
</head>
<body>
<center>
<input type="text" id="input" placeholder="ひらがなを入力">
<br><br>
<button onclick="convert()">適当な漢字を戻す</button>
<p id="result"></p>
<script>
const map = {
"亜":"あ","伊":"い","宇":"う","江":"え","於":お",
"加":"か","起":"き","区":"く","計":"け","己":こ",
"画":"が","偽":"ぎ","具":"ぐ","夏":"げ","後":ご",
"鎖":"さ","紙":"し","須":"す","世":"せ","曽":そ",
"差":"ざ","市":"じ","素":"ず","背":"ぜ","祖":ぞ",
"多":"た","知":"ち","津":"つ","天":"て","斗":と",
"駄":"だ","時":"ぢ","頭":"づ","弟":"で","度":ど",
"那":"な","仁":"に","奴":"ぬ","祢":"ね","乃":の",
"波":"は","飛":"ひ","富":"ふ","辺":"へ","保":ほ",
"場":"ば","微":"び","部":"ぶ","部":"べ","母":ぼ",
"羽":"ぱ","非":"ぴ","婦":"ぷ","経":"ぺ","歩":ぽ",
"麻":"ま","美":"み","夢":"む","芽":"め","毛":も",
"也":"や","由":"ゆ","与":"よ","棒":"ー","点":・",
"良":"ら","利":"り","流":"る","礼":"れ","呂":ろ",
"和":"わ","遠":"を","無":"ん","読":"、","句":。",
"吾":"ぁ","居":"ぃ","卯":"ぅ","恵":"ぇ","緒":ぉ",
"屋":"ゃ","柚":"ゅ","余":"ょ","都":"っ",
};
function convert() {
const text = document.getElementById("input").value;
const result = [...text].map(c => map[c] || c).join("");
document.getElementById("result").textContent = result;
}
</script>
</center>
</body>
</html>
実行直後の画面です。
ひらがなだけの文章を入力し・・・
[適当な漢字化]をクリックすれば変換されます。
ラベル:
HTML,
JavaScript
月曜日, 2月 16, 2026
モロゾフのバレンタインデー2026ビートル
モロゾフ(morozoff)のバレンタインデー 2026 ビートルをいただきました。可愛いビートルを食べるのがもったいないです。
Panasonic LUMIX DMC-G3
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH
ラベル:
Goods,
Panasonic LUMIX DMC-G3
WindowsのIMEやATOKで日本語入力キーをmacOS風に変更
macOSは、スペースキー左の[英数]で半角英数入力。スペースキー右の[かな]で日本語入力となっているので、Windowsの[半角/全角]での切替がちょっとイライラするので、キー設定を変更してみました。
IMEの場合は[入力モードのアイコン]を右クリックし[設定]を選びます。
切り替わった画面で[キーとタッチのカスタマイズ]をクリックします。
切り替わった画面で上図の様に設定を変更します。これでOKです。
ATOKの場合は[入力モードのアイコン]を右クリックし[ATOKメニュー]を選びます。
切り替わったパレットから [プロパティ(環境設定)]をクリックし・・・
切り替わった画面で[キー・ローマ字・色]をクリック。
切り替わったパレットで[キーカスタマイズ]をクリックします。
ここで[キーを編集]で [無変換] キーを叩くと[無変換] キーを選択された上他兄鳴るので、[変更]をクリックして・・・
[日本語入力OFF]を選択すれば、スペースキー左の[無変換]で半角英数入力。スペースキー右の[かな]で日本語入力。スペースキー右の[変換]で変換の切り換えになります。
ラベル:
Windows
日曜日, 2月 15, 2026
Let's enjoy affinity 07
レイアウトモードでInDesignデータ読み込み
affinityではInDesignの[indd]ファイルを直接読み込むことは出来ませんが、大きな問題ではありません。
affinity by Canva
InDesignデータを[パッケージ]で書き出します。[idml]
[パッケージ]で書き出された[idml]ファイルをaffinityは読み込むことが出来ます。取りあえずの実験ですが、ノンブルが反映されていませんが、原因究明ですね。リンクも生きています。[idml]ファイルが読み込めるので親和性は合格点ですね。
ただし、まだ本格的に格闘していないので、結論は先送りですが、問題は実際のレイアウトを白紙の状態から行う手順ですね。完全にInDesignに染まっている身としては、最初のハードルがちょっと高そう?な気がして気が重いです。
affinity for macOS 3.0.1.3808
ラベル:
affinity
土曜日, 2月 14, 2026
Photoshop生成塗りつぶしイジワル実験
Photoshopの生成塗りつぶしで、ちょっとイジワルな実験を思いついたので、早速実行してみました。
中心以外がラフな写真(4000×3000px)の・・・
中心以外を削除してから[生成塗りつぶし]を何の指示もせずに実行。
処理結果A
処理結果B
処理結果C
実行は1回だけの3パターンですが、大きな問題のない結果ですね。
全体的に形状がはっきりしている写真(4000×3000px)の・・・
中心以外を削除してから[生成塗りつぶし]を何の指示もせずに実行。
処理結果A
処理結果B
処理結果C
実行は1回だけの3パターンですが、結果Aは良い感じですね。何回か処理を繰り返すと良い感じが得られそうです。
ラベル:
Photoshop
TCDW8677
急遽macOS用にも作成することになり
ここ数年Windows用に作成していた小冊子100ページ(※)程を、急遽macOS用にも作成することになり、脳内は大騒ぎ。
※8分割程を纏めることも急務&悪夢
ラベル:
3D,
Cute Baby Alien,
modo,
TCDW
金曜日, 2月 13, 2026
綿棒や楊枝は芯ホルダーで使うと便利
綿棒や楊枝は芯ホルダーで使うと便利です。
偶然思いついたのですが綿棒や楊枝は本来の使い方よりも別の使い方(※)の方が多いので色々と重宝しますが・・・
※ブラシの代用や細部の汚れ取りなど
綿棒は半分にカットして芯ホルダーに差し込みます。
楊枝はこのまま芯ホルダーに差し込みます。
ラベル:
Do It Yourself
木曜日, 2月 12, 2026
Excelで日数計算を初日算入処理
何かをスタートした日を1日目としてカウントする場合の翌日は2日目になりますが、スタートした日を初日としてカウントする場合の翌日は1日経過となります。
整理すると「〇日以内」などの期間を定めた場合、初日は含めず(初日不算入)、その翌日からカウントを始めるのが原則(民法140条)ですが、例外として「〇日から起算して」と記す場合は初日を算入します。
Excelでは日付関数も含めて全てを初日不算入で計算しています。Excelではパラメータでの指定も用意されていませんのでイレギュラーとして初日算入したい場合を考えてみました。
E2セル 本日の日付
=TODAY()
D8セル デフォルトの初日不算入処理
=DATEDIF(C8,E$2,"d")
E8セル 初日算入処理
=DATEDIF(C8-1,E$2,"d")
結局ベタな処理ですが、これがベストかも?
水曜日, 2月 11, 2026
Let's start JavaScript 96
HTMLで入力した文章を逆に配置
HTMLで入力した文章を逆に配置します。何の役にも立ちませんが・・・。
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>文字列を逆にする</title>
<style>
body {
background: black;
color: white;
}
input[type="text"] {
width: 40%; /* 親要素の幅40%に広げる */
padding: 15px; /* 上下左右に余白を設けて大きくする */
font-size: 16px; /* 文字サイズも大きくするとさらに見やすい */
box-sizing: border-box; /* paddingを含めたサイズ計算にする */
}
</style>
</head>
<body>
<center>
<h3></h3>
<input type="text" id="textInput" placeholder="文章を入力">
<br><br>
<button onclick="reverseText()">逆にする</button>
<p id="result"></p>
<script>
function reverseText() {
const text = document.getElementById("textInput").value;
const reversed = text.split("").reverse().join("");
document.getElementById("result").textContent = reversed;
}
</script>
</center>
</body>
</html>
実行したら変換したいテキストを入力します。
大量文章もOKですが、input処理のため自動改行が出来ないので、コピー&ペーストが良いです。入力後に[逆にする]で結果が表示されます。
英文なども問題ありません。
ラベル:
HTML,
JavaScript
火曜日, 2月 10, 2026
Illustratorでの作図基本 37
星形と多角形の組み合わせ
質問がありましたので・・・
星形と多角形の組み合わせの手順を整理してみました。
上が完成イメージです。問題は星形と多角形の辺の長さが分かれば良いのですが,計算で求めると化なり面倒です。でも、処理は難しくありません。
まず星形を作成します。
作成した星形の辺を上の様にダイレクト選択ツールで選択します。
そのままコピー&ペーストを行い・・・
余分なポイントを削除すれば上図のような形状が得られます。
そのまま144度(※)回転コピーし・・・
※5角形なので72度×2=144
2つのパスを上図の様にスナップし、そのまま結合します。
最後に両端を結合すれば・・・
5角形が生成されます。
あとは、生成した5角形のコピーを星形にスナップすれば完成です。
ラベル:
Illustrator
登録:
コメント (Atom)


























































