ラベル OLYMPUS PEN Lite E-PL1s の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル OLYMPUS PEN Lite E-PL1s の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

土曜日, 12月 05, 2020

DM等の封筒を簡易ゴミ箱に活用

DM等の封筒を捨てずにちょっとしたゴミ箱(ゴミ入れ)にするとなにかと便利です。まっ、そのまま使ってもいいのでず、2つ繋げるとサイズ的に使いやすいです。

まず似たサイズまたは類似封筒を2つ用意します。

封筒の開封位置を確認します。

フタつょつなげて大きな袋にするためにサイドへペーパーナイフなどで切れ込みを入れます。

こんな感じに成ります。
あとは切れ込み部分をセロテープなどで止めて完成です。
強度を必要とするようなゴミには向いていませんが、机の上のちょっとしたゴミには問題なしです。セコイ?ネタですが、何かと重宝しているのでアップしてみました。

Panasonic LUMIX DMC-GF2
LUMIX G VARIO 14-42mm F3.5-5.6 ASPH 

土曜日, 10月 24, 2020

マニキュアとワイヤレスマウスの関係

マニキュアって色々応用が効くので画材としてストックしていますが、今回はワイヤレスマウスのTipsです。

タブレットがメインなので普段はワイヤレスマウスを予備としてセッティングしていますが、受光部が似ていて、どれがどれのだか解らなくなってしまうので、困っていました。

そこで登場なのが100均のマニキュア。

要するに色分けするだけです。ボディーの色が黒田ったら適当に目立つ色。ボディーの色と同じマニキュアがあればそれ。こんな感じでペイントします本体側にもペイントが必要な場合は手にも床面にも触れない①②ペイントすると分かり易いです。

Panasonic LUMIX DMC-GF2
LUMIX G VARIO 14-42mm F3.5-5.6 ASPH

金曜日, 10月 09, 2020

アクションカム用三脚固定グッズをチープに作成

アクションカムをHDMI世俗すればTeamsなどでチャットにも使えるのですが、1つだけ残念な事は、むき出しだと三脚穴がないので固定出来ない点。そこで、いつものようにお手軽工作で乗り切ってみました。

用意するのはスマートフォン固定器具、プラバンまたは厚手のボール紙、そして輪ゴムと角棒少々。

シャッターボタンを避けるようにプラバンと角棒を両面テープなどで固定します。あとは輪ゴムを写真の様に巻き付けます。これは滑り止めです。

スマートフォンの固定器具に写真の様に取り付けて完成。

固定する場合の中心位置はシャッターボタンを逃げた部分の中心にしないと、ズレて落下の危険性が出るので要注意です。

日曜日, 9月 13, 2020

ティッシュなどの埃よけにペットボトル

キムワイプやティシュペーパーを使っていると、どうしても埃が気になってしまいます。そこで一発芸的な工作で問題解決?・・・かな。

スリットの入ったビニールから出ているので、中に埃が入ることはありませんが、どうしても出ている部分が気になります。

そこでペットボトルの上の方を乗せてみたら、これかイイ感じ。見てくれはイマイチですが、デザインより実用ですね。問題は固定方法ですが、グルーガンがベストかな?

Panasonic LUMIX DMC-GF2
LUMIX G VARIO 14-42mm F3.5-5.6 ASPH

土曜日, 8月 01, 2020

ノートPC用クーラースタンドの本気改良版

半年ぐらい前に作成したノートPC用クーラースタンドのファンの音がうるさいのと、ほとんど使いっぱなしのため、もう少し冷やしたいと言うことで本気の改良品を作ってみました。

140円で作るノートPC用クーラースタンド

用意したのは∪待っていた120mmPC用ファン2基、100均ワイヤーネット、それと緩衝材で時々手に入る積層品緩衝材。前回作成したクーラーのファンは冷却用ではなくて小型扇風機だったので、正直音がうるさくて改良に踏み切りました。この2つのファンを同時に利用しても、初代の扇風機版より音が静かだったので。

だいたいこんな感じで組み立てます。組み立てるといっても結束バンドなどで止めるだけです。あとは、角材などの上に乗せ、一番上にノートPCを乗せれば完成。工作的な事はほとんどなしです。探すと安い市販品も色々有りますが、実際に使ってみないと性能や音については謎ですからね。あと、ファンの下にヨーグルトのフタなどに乗せた保冷剤を置いておくと冷気が送られるので随分違います。ノートPCをメインにしている場合は超お薦めです。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

水曜日, 7月 22, 2020

三脚の雲台用簡易角度ガイド

三脚の雲台に角度を付けられるタイプの場合、よく使う角度は予めガイドを作成しておくと便利です。もちろん正確な角度設定が出来る機種を持っていないことを前提で解説しています。

Illustratorで、45°、60°、90°の角度を共有出来るガイドを考えていたのですが、よく考えたら60°って使う可能性が思いつかないので今回はパス。

要は頂点が90°の二等辺三角形を作れば良いので厚めのプラスチックの板(2mm厚)をスコヤでケガキして裁断。

あとは問題の駆動部分に当たらないように先端をカットして完成。

取り敢えず速攻で角度を正確に設定出来るようになりました。

90°と45°があればほとんど困らないですからね。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

土曜日, 7月 18, 2020

残ったフタやキャップの再利用パレット

廃品というか、残ったフタやキャップの再利用ですね。

ヨーグルトや惣菜系のプラスチック系のフタやペットボトルのきゃっ部は色々と活用できるので捨てないで保存していますが、今回は絵の具用のパレット作成です。もちろんアクリル系あるいは水彩系用です。

要はフタの中にキャップをグルーガンで固定するだけ。微妙な量の絵の具を調整したいときにとっても便利。数回使って廃棄すればいつでも藻綺麗な状態を確保出来ます。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

月曜日, 6月 08, 2020

バッテリーの接点保護のためにカバーは自作

デジタルカメラ等のバッテリーは設定保護のために簡単なカバーが居ていますが、破損したり紛失したりで無くなることが多く、販売もされていないので色々面倒名のですが、手作りが一番だと気がつきました。

まずノギスで採寸しIllustratorで展開図を作成します。この時かなりキチキチに作図した方が良いです。デジタル・ノギスで計測してIllustratorで少数第1桁までの値で作図すれば完璧でしょう。

素材は塩ビの板。グッズなどの保護用として利用されているので入手しやすいです。塩ビが良いのは少しキズを付けただけで折り目が付き、切れないない強度です。

プリントアウトした展開図にマスキングテープなどで貼り付けて丁寧にカットします。

カット下状態です。ここで少しずつ折れ目を付けて接着。ただし、接着部分はセロテープなどで固定した方が良さそうです。素材が透明なので、瞬間接着剤は汚くなるので避けた方が良いです。

ということで出来上がりです。もしユルユルになっていたら、塩ビ板をカットして内側の1面に鋏めばだいたい上手くいきます。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

火曜日, 5月 05, 2020

木工用センターファインダー作成(その2)

全開のセンターファインダー作成は、どちらかというと偶発的に手に入った素材を利用していたので現実味がイマイチ・・・。ということで、手に入りやすい?素材を利用したリベンジ編です。


用意するのは角棒と工作などで利用するニュウム管。そして、アンケートなどで使われているクリップペンシル。また、作業用に以前作成したドリルガイドとがあると正確な処理が出来ます。ノコギリ用ガイドもあると便利です。


DIY ノコギリで正確にカットするためのガイド

角棒に3つの穴を空けます。ニュウム管はmm直径。クリップペンは5mm直径の穴とします。

あとは適当にカット下ニュウム管とクリップペンを差し込むだけです。

角材のセンター位置をマーキングするのにとても重宝します。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

火曜日, 4月 28, 2020

廃棄用のはがきで乾電池を整理してみました

100均の塩ビボックスに電池を保管していますが、極軸を合わせてボンするためにスポンジなどをりようしていましたが、イマイチ面倒臭いので、年賀葉書のあまりなと、廃棄用の葉書で仕分け酔うの筒を作ってみました。

上は現状の電池ストックボックスです。管理がかなり面倒でした。

まず葉書を三等分し、その1つが個別の筒になります。

次に上のサイズにカットした葉書を予め感団地に巻き付けておきます。

はがきを巻き付けた電池に3等分した葉書を両面テープ(両端だけに付ける)などで巻き付けて筒を作成します。

作成した筒をグルーガンなどで上の様に固定します。

そのままボックスに入れれば完成です。

サイズは単三電池で作成していますが単四や単五にも使えます。これで方向を合わせて神経質にならずに保管できるようになりました。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2