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水曜日, 5月 06, 2026

16年ぶりにコーナーカッターの買い換え

16年ぶりにコーナーカッターの買い換えをしました。2010年に購入したモノを破損してしまったので買い換えの際に同じ物では芸(何の?)が無いので、気まぐれしてみたところ大正解でした。


本体は無骨ですが・・・

【本体サイズ】W78×H50×D94mm

なんと3サイズに対応しています。
半径3、5,8mmの3サイズです。
しばらく沈黙していましたが、文具沼に注意ですね〜

水曜日, 3月 11, 2026

万年筆のコンバーターにはインジェクターがベストマッチ

万年筆のコンバーターにはインジェクターがベストマッチです。

愛用している万年筆の一部(※)ですが、全てコンバーターを利用しています。

※あと5本あり,1本以外は全てリーズナブルな製品です。

好きな色のインクを色々試したいからです。

問題は少なくなってきたインクや色が濃いインク便にペン先を突っ込むサジ加減と、意外に注入出来ないストレスに、スポイトを利用しました清掃が意外と難しく、たどり着いたのはが清掃が楽でコンバーターを満タンにできるインジェクターです。見た目は注射器ですが針の部分は尖っていないので怖くないです(^o^)。

日曜日, 1月 15, 2023

マスキングテープ用カッターはラップカッターで代用できます(2)

マスキングテープ用カッターはラップカッターで代用できるので使い切ったラップのカッター部分の活用ネタの続編です。


幅のあるマスキングテープの場合は少々苦しかったのですが、板を乗せることで解決しました。

こんな感じです。薄手(1mm厚ぐらいは必要)のプラスチックでもOKです。

日曜日, 12月 25, 2022

ホワイトインクペンはPROCKEYで劇的な使い心地

ホワイトインクペンはPROCKEYで劇的な使い心地になります。

付箋を普通に使うと面白くないですね。

例えばホワイトペンを使いたくても・・・

濃い色の付箋は意外とすくないので選択肢は限られます。

ところが、水性顔料マーカーPROCKEYで殴り書きした上に書くといい感じです。

ちなみに油性マーカーはホワイトペンをはじいてしまうのでお薦め来ません。

木曜日, 12月 15, 2022

しばらく使わないボールペンのペン先対応はグルーガンかな?

しばらく使わないボールペンのペン先対応はグルーガンが良さそうです。事の発端は、使ってきた顔料系のボールペンの軸が劣化したので廃棄したことによります。同一ペンを持っているのでカートリッジとして保存するためのネタです。

問題のペン軸です。

グルーガン2号(※)
※グルーガンは4台持って居ます。

完全に高熱になる前にペン先に付けるのがポイントです。コレでペン先がインクで固まることはなくなると思います。

水曜日, 12月 07, 2022

PiTアクアとマーカーで抜き文字作成が楽しい(その2)

PiTアクアとマーカーの組み合わせのベストが解りました。

マーカーはブラシタイプの成功率高いです。上は左がブラシタイプのマーカー、右が一般的なマーカーです。一般的なマーカーだと必要以上に紙をこすってしまうコトがだめなようです、

ブラシタイプと一般タイプの違いです、

乾いてから消しゴム処理の閣下は一目瞭然です。もちろんインクの成分も影響しています。色々試行錯誤するのも楽しいです。

金曜日, 12月 02, 2022

PiTアクアとマーカーで抜き文字作成が楽しい

ボールペンタイプの糊で面白いPiTアクアとマーカーで抜き文字作成が楽しいです。

PiTアクアは完全にボールペンです。2mm位の線幅かな?インクは糊なので細かい処理に大活躍。

そこで薄い色の付箋にPiTアクアで文字を書き、完全に乾いてからマーカーで上からなぞると上の様になりました。

マーカーは上から
    STSBIRO PEN
    ZEBRA 蛍光 BEAM LINER
    Kuretake CLEAN COLOR
    Wasable Color Pen(※)
    ZEBRA 蛍光 OPTEX CARE
    SEILOR UNDER LINE
    Perikan 4001(綿棒で塗る)
    PROCKEY

※toyカメラに付いていた謎のマーカー

完全に乾いてから消しゴムをかけると、こんな感じになりました。油性系はダメですが、水性系ならかなり楽しいです。ただ、水性顔料インクのPROCKEYはダメでした。

月曜日, 11月 28, 2022

マスキングテープ用カッターはラップカッターで代用できます

マスキングテープ用カッターはラップカッターで代用できるので使い切ったラップのカッター部分は捨てると大損です。

ラップのカッター部分はコレです。アルミの歯はアルミホイル用かもしれません。

とても柔らかなので鋏でカットできます。あとはマスキングテープの大きさに合わせてカットし、折り込むだけです。

ということで、こんな感じです。幅のあるマスキングテープの場合は少々微妙ですが、細いタイプなら文句の付けようはないです。

金曜日, 11月 18, 2022

ペンケース内でも汚れない自作リップ型消しゴム

ペンケース内で消しゴムが汚れるので困っていたのですが、リップクリームのケースが使えそうなので工作してみました。


用意したのは使い切ったリップケースと消しゴム(13.5mm×25mm×45mm)

リップに内部に合わせて消しゴムをカットしてから紙やすりで丸みを付けてリップケースに収まるサイズの調整。45mmの高さそのままでOKでした。

こんな感じです。

後はリップケースの納めるだけです。これでペンケースの中で汚れることは無くなりました。

木曜日, 11月 03, 2022

ホワイトインクペンはPROCKEYで劇的な使い心地

ホワイトインクペンはPROCKEYで劇的な使い心地になります。

普通、付箋は黒のインクなどで書くことが多いですが・・・

ホワイトインクも使ってみたくなりますね。

しかし、色の濃い付箋はあまりありません。

そこで、PROCKEYを使って文字部分を黒く塗り潰すと・・・

いい感じになります。ただ油性マーカーは、はじいてしまったりするなど、適していません。PROCKEYは水性顔料マーカーなので油性ではありません。

月曜日, 10月 31, 2022

鉄筆の代用は使い切ったボールペンがベスト

鉄筆は厚紙に折り筋を付けたりするときに重宝しますが、先端のサイズが1
種類なので、代用品を考えていて、一つの答えのたどり着きました。

使い切ったボールペンです。

ボールペンとの識別のためにテープを巻くと良いでしょう。私はマスキングテープを利用しました。

先端の違いはこんな感じですが、ボールペンは太さが0.3、0.5、0.7、1.0と選べるのが利点です。上は1.0の先端。

他にも色々アイデアが隠れていそうで、取りあえずストックしています。