土曜日, 1月 31, 2026
TCDW8663
バーチャル歌手のLoFiLullaさん
AI生成されたバーチャル歌手のLoFiLulla(※)さんに一目惚れ(^o^)かも。癒やされますね〜。近い将来はAIアーティストがミュージックシーンを席巻するのかな? YouTubeやfacebookで確認出来ます。
※発音はローファイルーラでいいのかな? キャラクター名なのかプロジェクト名なのかイマイチ分からない。
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illustration,
Photoshop,
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金曜日, 1月 30, 2026
Illustratorの無駄知識36
パスファインダーの分割と描画モードの関係
パスファインダーの文末と描画モードの関係が面白いです。
同じ円を3つ重ねたブロック描画モードは左から[通常][乗算][差の絶対値]
それぞれのブロック毎に[パスファインダー]>[分割]を実行すると・・・
[通常]以外の[乗算]と[差の絶対値]は交差部分が二重になります。実は[通常]以外のモードもすべて交差部分が二重になります。
ラベル:
Illustrator
TCDW8662
問答無用で速攻削除してしまいました
ちょっと気になるWindowsツールの無料版をダウンロード&インストールすると、別のツールのインストールを要求してきたり、ウルサイくらいに有料版へのアップデートを要求してきてウンザリ。問答無用で速攻削除してしまいました。気持ちよく使えれば購入したのに・・・。
ラベル:
illustration,
Photoshop,
TCDW
木曜日, 1月 29, 2026
JavaScriptでAI遊び 85
Illustratorでパスのオフセットを制御
Illustratorでパスのオフセットを制御してみます。
なお、IllustratorはスクリプトAPI制限のため、
幾何学的な「パスのオフセット」ではなく、
「バウンディングボックスのサイズ拡張」を使用。
パスの形状によっては均等な結果にならない場合があります。
線の太さを考慮していません。
デフォルトの太さで処理後に調整してください。
/*
Illustrator Script
パスのオフセットを制御
*/
(function() {
// ドキュメントが開かれているか確認
if (app.documents.length === 0) {
alert("ドキュメントを開いてください。");
return;
}
var doc = app.activeDocument;
var sel = doc.selection;
// オブジェクトが選択されているか確認
if (sel.length === 0) {
alert("オブジェクトを選択してください。");
return;
}
// --- UI作成 ---
var win = new Window("dialog", "多重オフセット複製");
win.orientation = "column";
win.alignChildren = "fill";
// 間隔の入力
var group1 = win.add("group");
group1.add("statictext", undefined, "間隔 (mm):");
var inputOffset = group1.add("edittext", undefined, "5");
inputOffset.characters = 10;
// 回数の入力
var group2 = win.add("group");
group2.add("statictext", undefined, "回数:");
var inputCount = group2.add("edittext", undefined, "3");
inputCount.characters = 10;
// ボタン
var groupBtn = win.add("group");
groupBtn.alignment = "center";
var btnCancel = groupBtn.add("button",
undefined, "キャンセル", {name: "cancel"});
var btnOk = groupBtn.add("button",
undefined, "実行", {name: "ok"});
// --- 実行処理 ---
btnOk.onClick = function() {
var offsetMM = parseFloat(inputOffset.text);
var repeatCount = parseInt(inputCount.text);
if (isNaN(offsetMM) || isNaN(repeatCount)) {
alert("数値のみ入力可能です。");
return;
}
// mm を pt に変換 (1mm = 2.834645 pt)
var offsetPt = offsetMM * 2.83464567;
for (var i = 0; i < sel.length; i++) {
var originalItem = sel[i];
// 元の座標とサイズを取得
// 線幅を含まない座標値を使用
var bounds = originalItem.geometricBounds;
var w = bounds[2] - bounds[0];
var h = bounds[1] - bounds[3];
var centerX = bounds[0] + w / 2;
var centerY = bounds[1] - h / 2;
for (var j = 1; j <= repeatCount; j++) {
// オブジェクトを複製
var newItem = originalItem.duplicate();
// 新しいサイズを計算(元のサイズ + (間隔 * 2 * 回数目))
var addedSize = (offsetPt * 2) * j;
var newW = w + addedSize;
var newH = h + addedSize;
// サイズ適用
newItem.width = newW;
newItem.height = newH;
// 中心位置を戻す
newItem.left = centerX - (newW / 2);
newItem.top = centerY + (newH / 2);
}
}
win.close();
}
win.show();
})();
任意のオブジェクトを選択して実行すると・・・
間隔(デフォルト:5)と回数(デフォルト:3)を指定すれば完了です。
間隔で-値もデフォルト環境と同様に有効です。
ラベル:
Illustrator,
JavaScript
TCDW8661
常識がない人が車運転している現実は笑えない
Cute Baby Alien 007(^o^)
パンチパーマのオバサン系のビックリ顔。最近、消防署の前に違法駐車している車を発見。案の定出動出来ないので職員に注意されていましたが、これだけ常識がない人が車運転している現実は笑えないですね。日本語通じないのかもね。
ラベル:
3D,
Cute Baby Alien,
modo,
TCDW
水曜日, 1月 28, 2026
macOSで連番リネーム時のゼロ問題対策
macOSで連番リネーム時のゼロ問題対策です。
任意のフォルダーに纏めたファイルを全選択し、pic_000100〜とした場合・・・
右クリックで表示されるパレットから[名称変更]を選んで表示されるパレットで・・・
フォーマット
名前のフォーマット:名前とインデックス
カスタムフォーマット:pic_
場所:名前の後
開始番号:100
で、一旦[pic_100〜]とします。実は[開始番号]で[000100]とゼロを頭に入れることが出来ません。
ということで[pic_100〜]としてから再度・・・
フォーマット
名前のフォーマット:名前とインデックス
カスタムフォーマット:pic_000
場所:名前の後
開始番号:100
で[pic_000100〜]となりまっす。そうであれば最初からと思いがちですが、何故か連番が狂うことが有るので二段階処理としています。
ラベル:
macOS
火曜日, 1月 27, 2026
modoローポリモデリング 69
カーブ形状の穴閉じ調整
カーブ形状の穴閉じ調整方法を整理してみました。カーブ形状にする前に穴閉じ処理しておけば済む話なんですけどね。ちなみにmodo以外でも使える処理です。
こんな形状をサンプルにしてみました。
反対側はこんな感じです。
定番処理で両方の穴をエッジ選択して[ブリッジ]で結合します。
[ブリッジ]実行直の¥後の状態です。表に穴の筒部分が出っ張ってしまいます。
アウトラインとして左面表示で状況確認します。
まず[ブリッジ]処理直後に[セグメント]を4程度に設定します。
つぎに両端以外のセグメントを選択して・・・
移動ツールで大まかな位置調整を行います。
後は細部を少しずつ回転や移動で調整していきます。
起点となるエッジは時に注意して調整します。
あくまでも大凡の処理で構いません。
これで良い感じに穴の状態を調整することが出来ます。
modo 17.1v1
ラベル:
3D,
modo,
modo_Low_Polygon
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