火曜日, 12月 24, 2019

TCDW6434 
勘違いしていたことが突然「えっ?」

思い込みや刷り込みで、長年勘違いしていたことが突然「えっ?」となる瞬間の自分の間抜けさに笑いが止まらない。でも気が付いただけ?まだマシ???

月曜日, 12月 23, 2019

液晶タブレット22E Pro用に室内灯をLEDに変更

室内灯の皆落とし言うことで踏め荒井との電球をLEDに交換しました。元々は電球色でしたが、今回は昼光色にしました。

見た目はチープですが、高いです。実際はそこそこ高いタイプ(LEDとしては安い)にしました。ということで色味の比較をしてみました。なお、上の電球の写真はストロボを使用しています。

室内灯の昼白色でオート撮影。

フロアライトに付いていた電球色でオート撮影。

LEDの昼白色でオート撮影。少なくともストロボを省けば一番LEDがいい感じでした。液晶タブレットのために室内灯を消すのは目に良くないですからね。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2

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食べた順番は、吉野屋、松屋、すき屋

我々を食べる地球人に対して復讐にやってきました〜と息巻く牛型エイリアン。そういえば、私は外食チェーンで人生3回しか牛丼を食べたことがないです。しかも、食べた順番は、吉野屋、松屋、すき屋・・・って鉄壁ですね。別に嫌いでは無いのですが・・・この結果は自分でも謎々。

日曜日, 12月 22, 2019

Studio Oneにmidiを読み込む場合の注意点

Studio One 4 Primeでサウンドデータを取り組みにはmp3、wav形式またはmidi形式などにする必要があります。形式変換はオンライン上でも可能なので適宜処理をします。形式さえ変更出来ればあとは読み込むだけです。ただし、midi形式の場合は少しへそ曲がりです。

まず新規ファイルを作成し、読み込み(※)でmidiを指定します。

※Prime5は未確認ですが、Prime 6では「読み込み」が無いので「開く」で読み込みます。なおPrime6で書き出したMIDIファイルは何故か「データ破損」と表示されて読み込めませんでした。(2024/01/14)

確認メッセージが表示されるので、そのまま[OK]をクリックします。

他のサウンド系ソフトで作成して書き出したデータであればそのまま読み込んで再生が可能です。ただし、フリー素材的なmidiファイル(一部のファイル)や、一旦読み込んだデータの一部を別のファイルにコピーする場合は要注意です。

そのままコピー&ペースすると、ビジュアル的には再生が行われている事を確認出来ますが、音は出ません。

このような場合は[インストゥルメント]つまり楽器を指定し、それをトラックにドラッグし、その中にペーストする必要があります。

この流れで処理を行えばしていした[インストゥルメント](楽器)でmidiデータが奏でられます。

これの処理の面白い点は、同デ一タでも[インストゥルメント](楽器)を変更したトラックを組み合わせることで重厚な音色を簡単に作り出せたりします。

Studio One 4 Prime

TCDW6432 
予定を入れると色々と時間を勘違い

日曜日に珍しく予定を入れると色々と時間を勘違いして少し慌てる今日この頃。毎日同じ時間に出かけて〜いう生活ではないので色々大変・・・。

土曜日, 12月 21, 2019

Artist 22E Pro事始め(室内灯対策は重要)

XP-Pen Artist 22E Pro事始めです。液晶タブレットはやはり正義でした。Adobe GRBカバー率82%。4KディスプレーをサポートのIPS液晶(視野角が広く色度変移や色調変化が少ない)。他社製品と比較して発色、正確な描画(ペン位置のズレ等)、どれも高評価のようです。私が比較したわけではありませんが、その評価が納得できると感触を得ました。

ドライバーをインストールすると接続説明などの画面が表示されますが、環境設定画面はインジケーターの中に入っています。また、板タブとの共存は可能ですが、スペースの関係や私が混乱しそうなので、慣れるまで液タブのみとしました。ただし、外付けモニターに関してはマウス処理にしました。大きなスペースって大切ですね。

上の16個のエクスプレスキーはデフォルトの状態です。使い込みながら設定してみたいと思います。

で、なんと仮のセッティングをしたところで大問題が・・・。室内の蛍光灯が写り込んでしまうのです。私の仕事部屋は遮蔽板のついた蛍光灯で、昔は専用の色温度バリバリの蛍光灯でしたが、高額すぎるので現在は白色。ただし、真上にあるのでアウトです・・・。

そこで、あまり使っていなかった床の上に立たせる足の長いフロアライトを使う事にしました。色については問題有りですが、白色LED等を探して調整するつもりです。これで取り敢えず位置関係は何とかなりました。あとは細部の調整です。ちなみに天板は600mm×1000mmです。

OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6

TCDW6431 
年明けのラスト授業に向けて

今年度の授業も、すさまじいスピードで終了です。やり残したこともあり、伝えきれないことも多々発生しましたが、これは毎年感じること。とにかく年明けのラスト授業に向けて[もう]ひと踏ん張りです。

金曜日, 12月 20, 2019

海津ヨシノリの画像処理テクニック講座 vol.140
Dimensionの基礎
Dimensionの可能性3

Computer Image processing technique lecture... Vol.140
〜Dimensionの基礎
Dimensionの可能性3〜
次回、第140回目の画像処理テクニック講座は、1月16日(木)19:00より開催されます。参加は無料で、どなたでも参加できます。詳しくは以下のサイトでご確認下さい。

海津ヨシノリの画像処理テクニック講座 vol.140
〜Dimensionの基礎
Dimensionの可能性3〜

Dimension本来の使い方ではなく、3DCGソフトで作成したデータのレンダリング用ツールとしての可能性の整理第二弾です。下絵してのDimension操作という贅沢な使い方もありですね。

・3Dパース確認用
・読み込みデータとサイズの設定
・オートで調整できないパースの場合
・Mixamoとの連携

TCDW6430 
温度差が半端なくて脳内崩壊

建物の中や電車の中って、なんでこんなに暖房ガンガンなのでしょうね。室内と外との温度差が半端なくて脳内崩壊しちゃいます。

木曜日, 12月 19, 2019

XP-Pen Artist 22E Proには予備のペンが同梱

XP-Pen Artist 22E Pro開封の儀です。正式なセッティングにはスペース確保などで時間が掛かりそうですが、出来るだけ早く体制を整える予定です。

まず箱はとってもシンプルでお洒落なデザイン。先日届いた23インチモニターとほぼ同じサイズの箱でした。

中身は当然22インチなので大きいです。今までの板タブレットと同じに考えちゃ駄目ですね。
※撮影時に余計なモノが写り込んでしまったので液晶部分はPhotoshopで調整しています。

付属品達です。
・2x P02s 充電式スタイラスペン
・1x ペン用充電ケーブル
・1x VGAケーブル
・1x USB Cケーブル
・1x HDMIケーブル
・1x 電源アダプタ
・1x 電源コード & 1 x マニュアル
・1x ペンケース (替え芯8本)
・1x クリーニングクロス
・1 x 二本指グロープ

特筆すべきはペンケースの中にもペンが入って居たこと。つまり予備のペンが入って居るのです。これ凄く嬉しいです。

XP-Pen Artist 22E Pro
OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2