地下鉄に乗るときは進行方向に対して、いつも座る側の逆に座ったりすると勘違いを起こしやすいですね。特にウツラウツラしているときは危険です。多分感覚的に降りる駅を認識しているからでしょう。逆だとまったくソレが機能しなくなりますから・・・。
火曜日, 9月 24, 2019
月曜日, 9月 23, 2019
WordやPowerPointでテキストを立体化する場合
WordやPowerPointでテキストデータを立体化する場合の注意点を整理してみました。
ます任意のテキストデータを作成します。Wordの場合はテキストブロックではなくても大丈夫です。
ここで任意のワードスタイルを設定します。後で変更出来るので任意ま設定で構いません。
続けて[描画ツール>書式]にて[図形の効果]にて立体設定を行います。
ここで、図形の書式設定を表示し[図形のオプション]ではなくて[文字のオプション]を選び、奥行き値を設定するだけです。なお、塗りつぶしだけでニーナキー区素系の抑制の設定もしておかないと立体化の処理は出来ません。ついついデフォルト表示の[図形のオプション]のままてせ困惑してしまい事が多いので、必ず[文字のオプション]を選ぶ点が注意点です。
色々工夫すると意外と綺麗な立体化が可能です。
Office 365 2019
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PowerPoint
TCDW6342
コッテリと頭使わないとダメですから
この10日ほどで3万字ほどの原稿を執筆(4案件)して脳内絶賛崩壊中。たまにはコッテリと頭使わないとダメですからね〜。しかし疲れた・・・。脳トレしなくちゃ(^o^)汗
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日曜日, 9月 22, 2019
Illustratorのジグザグとアートブラシの組合せ
Illustratorのブラシ機能は奥が深くて大好きなのですが、ジグザグツールと組合せると花びらのパターンが簡単にできます。
作例では200mmの1002対して上のような値でジグザグフィルターを実行しました。
同様にして高さを6mm、12mmとしたものを作成しました。ここで結果として線を太らせる形になるのですが、単に太らせてしまうと上図の下のように両端の形状が汚くて繋がらなくなってしまいます。
そこで<、ジグザグの結果を[アピアランスを分割]処理してから複製を作成し、水平方向に10mmほど移動させ、両者を結合して塗りつぶしデータを作成します。
あとはそれぞれをアートブラシとして登録します。
作例では80mm直径の円に対して、ジグザグ3mmの展開を1pt、3pt、5ptと太さを変更したものが上図です。
ジグザグ6mmの展開を1pt、3pt、5ptと太さを変更したものが上図です。
ジグザグ12mmの展開を1pt、3pt、5ptと太さを変更したものが上図です。これをベースに登録形状を調整すると不思議な花びら的パターンを得ることが出来ます。
Illustrator CC 2018
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Illustrator
TCDW6341
ご意見番のオジサン的なイメージ
昔はご近所に必ず居た?ご意見番のオジサン的なイメージのエイリアン(長い)。もっとも昨今はご意見番って「面倒な人」に成り下がっていたりしますので、レッテルはありがたくないかもですね・・・エイリアンにとっては。
土曜日, 9月 21, 2019
Fuseによるキャラクター作り込みの手順(136)
2019年9月19日に行った画像処理テクニック講座136の補足説明です。
よく考えたらFuseの解説は行っていませんでした。また、あと1年となってしまったFuseの使い方を整理してみました。
作り込みはとても簡単です。順番に処理するだけです。起動するとまず頭部を選ぶ画面が表示されます。ここで使いたい頭部を選択します。なお、頭部は全てスキンヘッドになっていますが、神野は後で設定出来るようになっています。
頭部を選ぶと選択した頭部が表示され、次は胴体の選択画面が右に現れます。ここで胴体を選択します。
胴体を選ぶと頭部に胴体が追加されたイメージが表示され、次は足の選択画面が右に現れます。ここで足を選択します。
足を選ぶと足が追加されたイメージが表示され、次は手の選択画面が右に現れます。ここで手を選択します。
ちなみに設定した斯く部位の細かい設定も可能です。筋肉質にしたり補足したり、太ったイメヘジなどを設定することが出来ます。
胴体を設定したら、あとは洋服を選びます。まず上半身の選択画面が右に現れます。ここで好みの上半身を選択します。
続けて下半身を選択します。
続けて靴を選びます。
最後にヘアスタイルを選択します。いちおうこれで最低限の設定になりますが、前記したように細部の調整が可能です。なお、設定中にキャラクターを回転させたいときは、画面の何も無いところをマウスの左ボタンを押したまま移動させれば回転できます。また、ミドルキーを押したまま移動させれば移動できます。更にミドルキーで回すことで拡大縮小が出来ます。
上は顔面細部の調整前の状態。
上は顔面細部の調整例。かなり細かい設定が可能です。
Fuse CC (Bata)
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Fuse
TCDW6340
学生達のイメージが変わるのはお約束
今週から大学での授業がポツポツと始まり出したのですが、夏休みを挟むと随分学生達のイメージが変わるのはお約束ですかね〜。みんなイイ顔してますよ。
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金曜日, 9月 20, 2019
海津ヨシノリの画像処理テクニック講座 vol.137
ZBrushの基本講座
3Dデジタル粘土細工入門7
Computer Image processing technique lecture... Vol.137
〜ZBrushの基本講座
3Dデジタル粘土細工入門7〜
次回、第137回目の画像処理テクニック講座は、10月17日(木)19:00より開催されます。参加は無料で、どなたでも参加できます。詳しくは以下のサイトでご確認下さい。
海津ヨシノリの画像処理テクニック講座 vol.137
〜ZBrushの基本講座
3Dデジタル粘土細工入門7〜
ZBrush で体験するデジタル粘土細工により3Dグラフィックスの世界を楽しみましょうの第7弾です。今回もフルバージョンのZBrush にしか出来ない処理に特化し、ZBrushCore との違いを整理してみたいと思います。
・色々なブラシの紹介
・バリエーションの作成方法
・パーツの分割と結合
・ZBrushCoreをスケッチブック代わりに
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TCDW6339
電動ヤスリに目覚めてしまって
最近、電動ヤスリに目覚めてしまって色々と大活躍。あまりにも綺麗になるので癖になっちゃいました。斯くしてヤスリは現在・・・40、80、120、180、240、400の6種類。
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木曜日, 9月 19, 2019
Fusion360のデータはFBXでDimensionに
Fusion360のデータをDimensionに展開の可能性を簡単に整理してみました。
Fusion360でサポートしていてDimensionに読み込める形式は[.OBJ][.FBX][.STL]の3つです。ただし、サーバー側からのダウンロードでないと入手できません。
結論から言うと、FBX形式ですね。OBJはデータによってはペイントデータが反映されないのと。STL形式は何故かダウンロード出来ませんでした。
Dimensionには問題無くサクッと配置できました。
Dimension CC 2019
Fusion 360 V9.20
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Dimension,
Fusion_Fusion360
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