意外と私の行動範囲で、教え子である現役大学生が色々とアルバイトをしている事実を知ってビックリ。知ってしまうと、なんだかその店の前を通ると緊張してしまいます・・・。
金曜日, 5月 24, 2019
木曜日, 5月 23, 2019
DIY
マニキュアで石を文鎮に変身
自宅で発見したイイ感じの石を5分で文鎮にしてみました。
まず石は綺麗に洗浄・乾燥させます。軽く煮沸してもいいかもしれません。
後は100均でゲットしたマニキュアを塗るだけです。元々は百均で売っていた透明な風鈴に絵付けするために買ったのですが、肝心の風鈴を割ってしまったのでこれを作りました。なお、今回は色々悩んだ末に、クリアで処理する事にしました。他の色だと石の持つ味わいが無くなってしまうからです。ちなみに、塗ってから日向などで数日放置すれば臭いは消えます。
OLYMPUS PEN Lite E-PL1s
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH2
TCDW6219
無意識にインプットされた記憶
よく通過する道の目印にしていた角の家が突然無くなってしまったりすると突然アウェーの世界に放り込まれたような感覚に陥りますね。無意識にインプットされた記憶って・・・ある意味怖いです。
ラベル:
illustration,
Photoshop,
TCDW
水曜日, 5月 22, 2019
AviUtlで静止画を利用する場合の注意点
■AviUtlをダウンロード
[AviUtlのお部屋]にて
AvUtlでは映像やアニメーションだけでなく静止画も取り扱えます。ただし、予め作成したデータを活用する場合はPNG形式として保存しておくとベストです。
Illustratorを例に説明します。ある程度ザックリと作成した(最終的に調整)アートポード上でイセストを作成します。
文字要素や、個別に動作させたい場合は、取り敢えずレイヤー分けして作成してから個別にファイルを作成して保存します。上の例で言うとキャラクターと文字要素は別のファイルとして保存しています。
また、データの書き出しは[ファイル]メニューの[書き出し>Web用に保存]を選択し、PNG24形式を選びます。これで背景は透明に処理されます。もちろんIllustrator上で背景に何も無い状態の場合です。他にGIF形式でも256色という制限は出ますが背景を透明に出来ます。Photoshopで作る場合は背景が無い状態でPNG等に保存します。逆にJPGだと背景は透明処理であっても白く塗りつぶされてしまいます。どうしてもJPGで使いたいという場合は背景をキャラクターに使っていない色で塗りつぶした状態で書き出して、AviUtl上でクロマキー処理にて背景を消してしまうことも可能です。
静止画をAviUtlに配置すると静止画なので上でのように再生エリアが極端に狭くなってしまいます。しかし、これはデータの帯の左右をつまんで引き延ばすことで背景の映像に長さを合わせることが出来ます。
あとはフィルタやエフェクトにて映像の時と同様に任意調整するだけです。
なお、作業中に表示を一時的にオフにしたい場合は、該当するレイヤー名をクリックすると、そのレイヤーがグレーアウトし一時的に表示がオフになります。
元に戻したい場合は、もう一度レイヤー名をクリックすれば戻ります。
AviUtl 1.00
ラベル:
AviUtl,
Illustrator,
Movie
TCDW6218
東京って脆弱過ぎますね〜
昨日は朝から!いきなりの豪雨でビックリの東京でしたが、そんな季節ですからね〜。しかし、皆さん電車の中での傘の取り扱いが本当に酷すぎますね。そういえばあの雨で電車が少し遅延したのですが、東京って脆弱過ぎますね〜。
ラベル:
illustration,
Photoshop,
TCDW
火曜日, 5月 21, 2019
Photoshop
渦巻きフィルタで不思議なイメージ
Photoshopの渦巻きフィルタで偶然面白いイメージが出来たのでご紹介・・・。
まずデフォルトの描画色(黒)と背景色(白)で左上から右下に掛けての線形グラデーションを作成し、その複製レイヤーを作成します。
複製レイヤーに対して、フィルタメニューの[変形]から[渦巻き]を選択肢、角度500程度で実行します。
渦巻きの処理結果です。
ここて゜レイヤーは上野ようになっています。渦巻きのレイヤーの描画モードを[差の絶対致]として、下のレイヤーと合体させます。
レイヤーを合体した状態です。
ここでコントラストを調整すれば上のような不思議なイメージが出来上がります。これを着色したモノが冒頭のイメージです。
Photoshop CC 2018
ラベル:
Photoshop
月曜日, 5月 20, 2019
AviUtlで映像とMMDを合成する時の手順
■AviUtlをダウンロード
[AviUtlのお部屋]にて
基本操作をマスターしたら、映像にMMD(MikuMikuDance)で作成したアニメーションを合成してみることにします。
まずMMD(MikuMikuDance)側で背景をグリーンバックなどに設定してAVIデータとして書き出しておきます。
AviUtlを起動し、背景になる映像を先に配置します。AviUtlのタイムラインのレイヤーは下が一番上のレイヤーになります。IllustratorやPhotoshopなどとレイヤーの前後関係が逆になっていますので要注意です。
遺贈の下にMMDのAVIデータを配置します。もちろん配置したままではグリーン場ツクなので背景が見えません。
ここで、MMDデータのレイヤーのブルーの帯の部分をクリックして表示する[動画ファイル]パレットの右上のプラスマーク(上図の赤枠の部分)をクリックしてフィルター類を表示させます。
フィルター類の中から[クロマキー]を選択します。
[クロマキー]を選択すると[動画ファイル]パレットの下に[クロマキー]の設定項目が追加されます。この中の[キー色の取得]をクリックしてから透明にしたい部分(作例ではグリーンバック)をクリックすれば瞬時にグリーンバックの背景は透明になります。
グリーンバックが透明になり映像データと合成が成立した状態。
なお、映像とアニメーションの修了部分を合わせ、一番最後の部分に赤いタイムラインのラインを合わせてから右クリックするとコンテキストメニューが表示されるので、その中から[範囲設定]にて修了位置を指定すれば、データの無い部分まで再生が行われる事は無くなります。
AviUtl 1.00
TCDW6216
午後予定していた件に間に合わない
昨日は出かけていて午後予定していた件に間に合わないという悪夢・・・。仕事では有りませんでしたが、楽しみにしていた友人の展示会だったので、かなり残念なことに・・・。
ラベル:
illustration,
Photoshop,
TCDW
日曜日, 5月 19, 2019
MMDが不安定な場合の対応策の一つ
MMD(MikuMikuDance)
MMD(MikuMikuDance)が不安定で落ちたり凍結してしまった場合に、以下の処理を試してみると解決するかも知れません。
MMDを終了してからアプリケーションを右クリックしてコンテキストメニューを表示し、下の方にあるプロパティーを選んでプロパティーパレットを表示します。
プロパティーパレットの中の[互換モード]にチェックを入れ、Windows8またはWindows7を選択してからMMDわ起動して作業を行います。また、ここで表示されるWindowsのバージョンはMMDのバージョンにより異なります。もちろんこれで全てが解決する訳ではありませんが、救済出来る可能性はあります。
なお、MMD(MikuMikuDance)のMulti-Model EditionはWindows10でも動作し、一番安定しているように感じています。教育機関などではWindowsシステムを頻繁にチェック出来ない場合もあり、安全策として古いシステム版を使う事を推奨する場合もあるようです。もし動作が不安定である場合は、32bit版または64bit版を使うと良いでしょう。ただし、32bit版または64bit版で不安定名場合は、ランタイムをインストールする必要があります。ランタイムについては、Vocaloid Promotion Video Projectで確認出来ます。
MMD(MikuMikuDance)
■MikuMikuDance(Multi-Model Edition)
WindowsXP用の古いバージョン
■MikuMikuDance(DirectX9 Ver)
32bit版Windowsで使用する場合
※エラーが出て実行できない場合は、ランタイムをダウンロードしインストールが必要。
■MikuMikuDance(64bitOS Ver)
64bit版Windowsで使用する場合
※エラーが出て実行できない場合は、ランタイムをダウンロードしインストールが必要。
MMD v931x64
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MMD
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