座面が曲面の場合の対処方法の試行錯誤・・・
何位も考えずにプリントしたら・・・
お尻の部分が、かなり残念な結果になりました。上はヤスリがけで挫折した状態(>_<)
そこで。あえてサポート材を自主作成し、自動のサポート材と組み合わせてみました。
結果は、だいぶ改善されましたが、かかとの部分がもぎれてしまいました。」
でも、よく考えたら、立たせれば良かったわけです。いつもこの状態で作成出来るわけではありませんが、キャラクタ類はこれが基本かもしれませんね。なお、この状態ではプリントしていません。
立つことを想定していなかったので、微妙に外股になっているので・・・(>_<)
お尻を隠せばこんな感じです。
※Bambu Lab 高速 PETGを使用







