金曜日, 2月 28, 2014

TCDW4305
陳腐な比較を展開しなくてはならない場合もあります

アナログ的あるいはデジタル的という比較は既に陳腐化しているように感じていますが、実際のところはどうなのでしょうね。あえて陳腐な比較を展開しなくてはならない場合もありますから。ちなみにデジタルは敷居が恐ろしく低い反面、奥が深すぎたりします。しかし、多くは入り口で満足してしまうパターンですね。逆にアナログは敷居も高いのですが、奥もかなり深かったりします。ところが、誰も入り口で止まらないように感じます。この違いがとても面白いです。